来た!ストロークスの新作


発売中のロッキング・オン今月号の対談でも述べたが、
ストロークスの新作は「ポップアートとしてのロックンロール」という彼らの本質に立ち返った傑作アルバムだ。
個人的にはセカンドが一番好きで、次がファースト、その次がこれ。
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