Jake Bugg、ニュー・アルバムのプロデューサーに意外な人物を起用


Jake Buggが、リック・ルービンをプロデューサーに迎えてニュー・アルバムをレコーディングしていることが明らかになった。

NMEが報じているもので、それによると、Jake Buggとリック・ルービンはすでに昨年、カリフォルニアのマリブで「Slum Door Sunrise」をレコーディングしていたのだという。