現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』10月号にキタニタツヤが登場!
シャイトープは、本当に「歌」を大切にし続けたバンドだったんだなと思った。全28曲、3時間を超えるライブにはやっぱりどうしても別れの気配が満ちていて、かけがえのない出会いの奇跡と、さよならが連れてくる…
DIALOGUE+が「LINE CUBE SHIBUYAのステージに立つ」ことを告知し、最高のステージを見せることを「約束」した...
Vaundy
令和8年8月千葉豪雨により亡くなられた皆様に、哀悼の意を捧げます。そして、被災された皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026の開催地を含む、千葉市・千葉県内で被災された皆…
OASIS映画『オアシス:ドント・ルック・バック・イン・アンガー』公開――貴重ドキュメント&インタビュー、映画緊急論考、座談会、多角的論考で、何度でも世界を熱狂させる不滅のロックンロールヒーロー…
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ロッキング・オン・グループでは、・イベント制作に関連するデザイン・雑誌/書籍のエディトリアルデザイン・アパレル/グッズのデザイン・WEB/アプリ/映像のディレクション/編集など、弊社の音楽に…
2026年を駆け抜ける「Unique」&「Flügel Letter」という2大ツアーの間にsumikaから届いた新曲は、NHK『みんなのうた』2026年8-9月放送の“Umm”。国民的アニメ映画の主題歌となった前作“Honto”の晴れやかなマ…
いかにも、今の日本の若い世代のギターバンド、と思える要素がいろいろあるバンドだから、現行のシーンから浮かない。スッとなじめる。という一方で、今の日本の若い世代のギターバンドの、他の誰もやらないしやれ…
いつだって曲作りにまつわる本質を聞かせてくれるあいみょんだが、この言葉はおお、と思った。...
SNSでは隣の芝生どころか地球の裏側まで見えて、更新される情報の波にAIまで加わり、世界は目まぐるしく進んでいく。そんな忙しない現代のスピード感を、いまみれんのメジャーデビュー曲“休もう!”は、性急でパ…
単純で申し訳ないのだが、ローリング・ストーンズの最新アルバムを聴いて思ったのは「ロックンロールは凄い!」ってことだった。ロックンロールという音楽の良さを再認識させられたというか、思い出させてくれたと…
ほんっとにすごい存在だなあと、何度も何度もライブを観ているのに、改めて新鮮に圧倒された。anoは今回のセットリストを「情緒不安定」という言葉で表現していたけれど、人間が持つ豊かな感情、喜怒哀楽のすべ…
ご存知の通り、おいしくるメロンパンは綺麗に5曲ずつ楽曲を収録したミニアルバムを...
すべての活動と行動に意味と意思を持たせているバンドだと思っているために、前作から約3年振りのアルバムというスパンも当然だろうと思うが、この『HOOMAN AFTER ALL』にはSiMがこの国のラウドシーンの覇者となっ…
「夏祭り」と題した今回のツアー。まさしくお祭りムードもありつつ、桑田佳祐のスタジオにお邪魔したかのようなリラックス感、親密感もあって、桑田佳祐と観客がお互いが信頼しあって倍々ゲームのように膨ら…
“I-BULL”(ダーツの的の中心・インナーブル)というタイトル通り、jo0jiの力強い第一声が鳴り響いた瞬間胸のど真ん中を撃ち抜かれた。彼のルーツである歌謡曲やフォークのグルーヴを軸に据えつつも、TVアニメ『B…
5月にリリースした“DEFIANCE”のMVが再生数を伸ばすなど、ロックシーンで頭角を現しつつあるCiely。バンドからソロプロジェクトへ、そしてソロ名義のままバンド形態へという来歴、その中でポップスやダンスミュー…
星街すいせいの歌には、人の心を揺さぶる力がある。ディーバと呼ぶに相応しい繊細な表現力と凛としたその声は、音楽に確かな意思を宿す。歌詞はクリアに耳に飛び込んできて、楽曲が何を訴えようとしているのかダイ…
ROCKIN’ ON JAPAN編集部メンバーがお届けする「ROCKIN’ON JAPAN ポッドキャスト」、第15回を更新しました!Apple PodcastSpotifyPocketcastsAmazon musicROCKIN’ON JAPAN最新号にまつわるアー…
重々しく不穏な空気を纏ったフォンクテイストのトラック、歌もの要素はほぼ感じさせずに、抑制の効いた低音とまくしたてる高音ボイスを使い分けひたすら言葉を重ねていく尖ったフロウ。ファミリーカーとしての側面…
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