【JAPAN最新号】初の表紙巻頭大特集! 5周年のBE:FIRSTが鳴らす音楽は、自然体で自由──アルバム『BE:4U』に刻んだ新次元を6人それぞれが語る。手書きアンケートも!

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現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』12月号にBE:FIRSTが登場!

今のMy Hair is Badは最強だった

今のMy Hair is Badは最強だった

ZeppHaneda初日。『cats』からの曲が冗談抜きで全部ぶっ刺さった。それに伴って今までの曲も改めてぶっ刺さり直した。これまでのことを全部踏まえながら、すべて別物にしちまうような、これがライブの力とい…

JAPAN最新号、発売中!BE:FIRST/別冊ROCK IN JAPAN/SUPER BEAVER/SEKAI NO OWARI/ELLEGARDEN/Mrs. GREEN APPLE/ずっと真夜中でいいのに。/Chevon

JAPAN最新号、発売中!BE:FIRST/別冊ROCK IN JAPAN/SUPER BEAVER/SEKAI NO OWARI/ELLEGARDEN/Mrs. GREEN APPLE/ずっと真夜中でいいのに。/Chevon

10月30日(金)に発売の『ROCKIN’ON JAPAN』12月号の表紙とラインナップを公開しました。今月号の表紙巻頭は、BE:FIRSTです。

【特集】結成16周年に16ヶ所を巡った全国ツアー。SILENT SIREN史上初の編成で鳴らした音は何を示したのか? - all photo by Kota Aoki

【特集】結成16周年に16ヶ所を巡った全国ツアー。SILENT SIREN史上初の編成で鳴らした音は何を示したのか?

2026.10.25

バンド結成16周年にちなんで全国16ヶ所で開催された「SILENT SIREN LIVE TOUR 2026 “TRIANGLE”」。黒坂優香子(Key/ゆかるん)は現在、育児休暇中。ふたりのサポートメンバーを迎えた編成での初ツアーとなった。…

【インタビュー】「5人全員がメインソングライター」。アルバム『W.O.R.K.S.』で露わになるFirst Love is Never Returnedの絶対的にポップな強み

【インタビュー】「5人全員がメインソングライター」。アルバム『W.O.R.K.S.』で露わになるFirst Love is Never Returnedの絶対的にポップな強み

First Love is Never Returnedが「本当の意味でのメジャーデビュー」と語った、1stフルアルバム『W.O.R.K.S.』が完成した。“挿入歌”や“微炭酸”といった、すでにJ-POPシーンで愛されている楽曲をはじめ、バンド…

【New Comer】至福ぽんちょ、その音楽は希望。澄み切った歌声が、あなたの「あした」に灯をともす

【New Comer】至福ぽんちょ、その音楽は希望。澄み切った歌声が、あなたの「あした」に灯をともす

「New Comer」では、今注目すべき新進気鋭のアーティストを紹介します!

キャリア採用のお知らせ(デザイナー/アートディレクター)

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ロッキング・オン・グループでは、・イベント制作に関連するデザイン・雑誌/書籍のエディトリアルデザイン・アパレル/グッズのデザイン・WEB/アプリ/映像のディレクション/編集など、弊社の音楽に…

【インタビュー】5拍子のリード曲“海鳴”が指し示す、無限の進化の地平──2ndミニアルバム『SAYOUNARA THEATER』に凝縮された、ルサンチマンの緻密で真摯なロックの衝動とは?

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僕らがロックバンドに心惹かれ続けるのは、「わかりやすい感情」を「わかりやすく」表現しているからではなく、むしろ「どうにもわかりづらくこんがらがった僕ら自身の感情や想い」を歌とバンドサウンドというアー…

【インタビュー】打ち立てんとする「概念」ごと大幅に拡張&刷新する鮮やかな一撃! 覚醒の2ndアルバム『PRISM』を語り尽くす

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シブヤカンナ(G・Vo)が幼少期から惹かれ続けてきたという80年代の音楽とまとった空気を原点としながら、その焼き直しやリバイバルではなく現代の音楽シーンにまだないサウンドやビジュアル、もっと言えばカルチ…

ロッキング・オン最新号は、“英国ロック黄金時代”の名盤ディスクガイド『UK ROCK ALBUMS 150/60年代、70年代、80年代編』! そして、U2、フォンテインズD.C. 最新インタビュー、デヴィッド・バーン etc.でお届けします

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UK ROCK ALBUMS 150 60年代 70年代80年代編ロック史に刻まれた激動の30年間―――――UK/アイルランドから世界へ羽ばたいたシーン全盛期を150作品で振り返るアルバムレビュー。そして、“ロック黄金時…

この世のどこにもない共感覚的なライブを見せる気鋭のアーティスト・Meg Bonus、IRORI Recordsへの所属をWWWで発表!

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野本慶がPCとキーボードにひとり向き合い始まったMeg Bonusのライブは、パフォーミングアートと呼びたくなるほど自由で、でもどこまでいっても音楽ライブだった。ヨルシカと三島由紀夫と細田守が並列にサンプリ…

Kvi Babaの「愛」の深さがこの目に見えたKアリーナ横浜ワンマン

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Kvi Babaが身を捧げる「愛」の深さに、ただただ心が震えるライブだった。序盤の“BPM”でのKREVAとの共演。客席の親子3人をステージに招き、一緒に歌った“Love U & Love U”(特別バージョン!)。盟友・KEIJU…

【インタビュー】ブラックミュージックを基盤にしたバンドが国内シーンで増えているからこそ。luvがアルバム『wabi-sabi』で突き詰めた、自分たちなりの道

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「ソウル、R&B、アシッドジャズなどのブラックミュージックをルーツに……」というバンドが今の日本の音楽シーンにはたくさんいることに、luvははっきりと気づいている。なんなら彼らは結成当初から、cero、Suchmo…

セカオワ、エルレについて語りました!🗣️! ROCKIN’ON JAPAN ポッドキャスト、第24回更新📻️

セカオワ、エルレについて語りました!🗣️! ROCKIN’ON JAPAN ポッドキャスト、第24回更新📻️

ROCKIN’ ON JAPAN編集部メンバーがお届けする「ROCKIN’ON JAPAN ポッドキャスト」、第24回を更新しました!Apple PodcastSpotifyPocketcastsAmazon musicROCKIN’ON JAPAN最新号にまつわるアー…

目の前の「あなた」へ。マカロニえんぴつが鳴らすロックの愛を全身で浴びた!

目の前の「あなた」へ。マカロニえんぴつが鳴らすロックの愛を全身で浴びた!

とにかくライブの密度がものすごく濃い、満員の代々木体育館でのライブだった。『運命さがし』がヒットを飛ばしているけれど、改めて感じたのは、1曲1曲の楽曲が持つ力、そしてそれをさらに増幅させる4人そ…

【インタビュー】EBiDANのギターデュオ・Sakurashimejiが深め続ける音楽愛。2nd EP『あなたの声になれたら』が映し出すふたりの実像と日常

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2014年に結成された田中雅功と髙田彪我によるギターデュオ・Sakurashimeji。初期から路上ライブに精力的に取り組み、中学在学中に全都道府県でのライブを達成。ライブハウスはもちろん、ホール公演の経験も積み重…

【インタビュー】武道館にもヒット曲にも背を向けてきたプログレ獣道は、なぜ結成20周年の金字塔的な武道館ワンマンへと繋がったのか? 八十八ヶ所巡礼・マーガレット廣井とともに振り返る

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日本インディーズプログレの雄・八十八ヶ所巡礼は今年8月18日、自身の結成20周年を記念して初の日本武道館ワンマンライブ「八十八ヶ所巡礼 結成二十周年記念公演 日本万歳!!」を開催した。変幻自在なリフとフレ…

【特集】信じる道を貫いた5年間が導く、他では出会えない音と光景。初ワンマンのひとひら、LIQUIDROOMを大いに震わす - All live photos by カワセルイ

【特集】信じる道を貫いた5年間が導く、他では出会えない音と光景。初ワンマンのひとひら、LIQUIDROOMを大いに震わす

2026.10.25 恵比寿LIQUIDROOM

ひとひら。不思議なバンド名だと思う。一片という言葉の意味合いを思う時、単なる助数詞としてではなく「ほんの僅かに残された」といった儚さや侘しさ、どこか所在のないイメージまでが浮かぶ。でも、それは同時に…

10-FEET愛を込めたインタビューをお届け

10-FEET愛を込めたインタビューをお届け

長らく取材させてもらってるバンドだけど、発売中のJAPANに載っている今回の10-FEETインタビューは特に気合いが入った。新曲”Fortress Defense”と”マンブリンシティ”を聴いて、ここらで”第ゼロ感”の世界…

CDJ出演を目指すオーディションプロジェクト「RO JACK」8組の入賞アーティストを発表!優勝アーティストを決めるFINALイベント、11/21(土)開催。 - 「RO JACK for COUNTDOWN JAPAN 26/27」入賞アーティスト発表

CDJ出演を目指すオーディションプロジェクト「RO JACK」8組の入賞アーティストを発表!優勝アーティストを決めるFINALイベント、11/21(土)開催。

ロッキング・オンが主催するアーティストのオーディションプロジェクト「RO JACK(アールオー・ジャック)」が入賞アーティスト8組を発表した。公式サイトと公式YouTubeチャンネルの再生リストにて入賞アー…

イギリスの新人バンド、KEOがヤバいことになってる

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今ロッキング・オン編集部では『ベスト・アルバム2026』号の制作の真っ最中なんだけど(12月7日発売)、9月にリリースされたKEOのアルバム『Put A Smile On For Me』がやばすぎてロッキング・オン誌的にはいろ…

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