【JAPAN最新号】Mr.ふぉるて・稲生司、2022年に起きた事と決死の1曲“無重力を語る

【JAPAN最新号】Mr.ふぉるて・稲生司、2022年に起きた事と決死の1曲“無重力を語る

現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』3月号にMr.ふぉるて・稲生司が登場!

日経ライブレポート「リナ・サワヤマ」

日経ライブレポート「リナ・サワヤマ」

洋楽を中心に評論活動をしてきて約50年、そんな僕にとって歴史的ともいえるコンサートだった。説明が難しいのだが、海外で成功した日本人アーティストが日本においても成功するということはこれまであまりなかった…

【JAPAN最新号】おいしくるメロンパン、大躍進の2022年。そして新年一発目の“夜顔”に見る新たな変化。さらなる飛躍の予感に満ちたスペシャルインタビュー!

【JAPAN最新号】おいしくるメロンパン、大躍進の2022年。そして新年一発目の“夜顔”に見る新たな変化。さらなる飛躍の予感に満ちたスペシャルインタビュー!

現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』3月号においしくるメロンパンが登場!

ロンドン情報で児島さんが紹介してくれたGabriels( ゲイブリエズ) 、これはイギリスだけでなく日本の洋楽ファンにも刺さるモダン・ソウルなのでは。

番組で紹介した「エンジェルス&クイーズ」のMV。

75歳のイギー・ポップが跳んだ!これが番組で言った衝撃ライヴ映像だ!曲は番組冒頭で紹介した「フレンジー」。アルバムで一番激しいナンバーだ。

75歳のイギー・ポップが跳んだ!これが番組で言った衝撃ライヴ映像だ!曲は番組冒頭で紹介した「フレンジー」。アルバムで一番激しいナンバーだ。

冒頭の歌詞が「サオ1本に玉2つ、それだけだってお前よりマシだ」。この歌詞を歌える75歳はイギーだけだ。アメリカのテレビ番組「ジミー・キンメル・ライヴ!」でのパフォーマンス。

ずっと真夜中でいいのに。 綺羅キラー (feat. Mori Calliope)
ディスクレビュー
ずっと真夜中でいいのに。
『綺羅キラー (feat. Mori Calliope)』
発売中

拡張するラボラトリー

そもそもずっと真夜中でいいのに。とはACAねを中心とした特定の形を持たないバンドであり、楽曲やライブごとに様々なクリエイターが参加するプラットフォームのような性質を持っている。そんなずとまよが初めて…

ビリー・ノーメイツ、どうでしたか?僕は凄く好きです。番組でも言いましたが、このセカンド・アルバムでの音楽的深化に驚きました。でも新作アルバムのMVが今一つなのでファーストからも1曲見て欲しい

ビリー・ノーメイツ、どうでしたか?僕は凄く好きです。番組でも言いましたが、このセカンド・アルバムでの音楽的深化に驚きました。でも新作アルバムのMVが今一つなのでファーストからも1曲見て欲しい

ファーストから「No」と新作から「スパイト」のMV。

リクエストで紹介したPILの8年ぶりの新曲「ハワイ」。余りにイメージが違う、美しいバラードに戸惑った人も多かったかも知れない。でもこれは難病と闘う妻に向けたジョン・ライドンのディープなラブソング。

MVも美しく切ない。

今の若手世代の音楽シーンから感じること、について書きました

今の若手世代の音楽シーンから感じること、について書きました

今月号のJAPAN、めちゃくちゃ若いです。表紙巻頭のVaundyが22歳。他に掲載したロング記事全20本の内、メンバーが20代(平均)の記事が14本。つまり70%が20代アーティストというわけです。まあそもそもJAPANは…

WORLD ROCK NOW 2023.2.4 ON AIR LIST

WORLD ROCK NOW 2023.2.4 ON AIR LIST(新譜紹介)FRENZY // IGGY POPNEO PUNK // IGGY POPMORNING SHOW // IGGY POPALL THE WAY DOWN // IGGY POPBALANCE IS GONE // BILLY NOMATESSABOTEUR FORC…

イギー・ポップ、75歳の新作アルバム「エブリ・ルーザー」が最高!パンクな現役感も凄いけど、それを笑って見ている冷静なユーモア・センスがもっと凄い。番組で紹介したい。まずは最新MVを見て欲しい。

イギー・ポップ、75歳の新作アルバム「エブリ・ルーザー」が最高!パンクな現役感も凄いけど、それを笑って見ている冷静なユーモア・センスがもっと凄い。番組で紹介したい。まずは最新MVを見て欲しい。

75歳とは信じられないエネルギーと、75歳だからの冷静な批評視点、その両方が共存する奇跡、それがイギー・ポップだ!気合い入れて紹介したい。「ストランド・アウト・ジョニー」のMV。

【JAPAN最新号】ハンブレッダーズの快進撃が止まらない! 新作『またね / THE SONG』について、そしてムツムロアキラの「ロックバンドの定義」に関して訊く

【JAPAN最新号】ハンブレッダーズの快進撃が止まらない! 新作『またね / THE SONG』について、そしてムツムロアキラの「ロックバンドの定義」に関して訊く

現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』3月号にハンブレッダーズ・ムツムロアキラが登場!

【JAPAN最新号】BE:FIRST、7ヶ月連続ソロインタビュー vol.5。運命の7人、それぞれの物語――JUNONが語る「歌がいつもそこにいてくれた半生」

【JAPAN最新号】BE:FIRST、7ヶ月連続ソロインタビュー vol.5。運命の7人、それぞれの物語――JUNONが語る「歌がいつもそこにいてくれた半生」

現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』3月号にBE:FIRST・JUNONが登場!

Eve ぼくらの
ディスクレビュー
Eve
『ぼくらの』
発売中

これぞ究極のタイアップ曲

Eveの最新デジタルシングル“ぼくらの”はTVアニメ『僕のヒーローアカデミア』6期第2クールのオープニングテーマとして書き下ろされたもの。まずその疾走感に引き込まれ、それがとても有機的な人間の息遣いを感…

【JAPAN最新号】BiSH、最後の6ヶ月が、ついに始まる――生涯をかけた夢の東京ドーム、そして解散。6人の胸の内を、今、解き放つ

【JAPAN最新号】BiSH、最後の6ヶ月が、ついに始まる――生涯をかけた夢の東京ドーム、そして解散。6人の胸の内を、今、解き放つ

現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』3月号にBiSHが登場!

Benlouにインタビューしました!

Benlouにインタビューしました!

1st EP『煙』をリリースしたBenlouにインタビューしました!元々はそれぞれ別のフィールドで音楽活動をしていた仙田和樹(Vo)と山本幹宗(G)。仙田のバンド・アオノオトシゴのプロデューサーを山本が務め…

カネヨリマサルに初インタビューしました!

カネヨリマサルに初インタビューしました!

メジャー1stアルバム『わたしのノクターン』をリリースしたカネヨリマサルに初取材。残念ながらもりもとさな(Dr・Cho)がコロナの濃厚接触者となりフォトセッションには参加できなかったのですが、インタビュー…

DISH// 北村匠海、初の2万字インタビュー! 『ROCKIN’ON JAPAN』3月号で、アルバム『TRIANGLE』につながる北村匠海25年の歩み、そして混じりけのない//erへの想いを確かめてください

DISH// 北村匠海、初の2万字インタビュー! 『ROCKIN’ON JAPAN』3月号で、アルバム『TRIANGLE』につながる北村匠海25年の歩み、そして混じりけのない//erへの想いを確かめてください

DISH// 北村匠海、『ROCKIN’ON JAPAN』3月号で満を持して2万字インタビューを実施しました。本人は「小雨男なんですよね」と自称していましたが、小雨は降らず、柔らかな冬の日差しが降り注ぐ中、リラック…

【JAPAN最新号】宮本浩次、女心の歌謡名曲が「宮本浩次の歌」として響く必然。初のカバーコンサート「ロマンスの夜」を観た!

【JAPAN最新号】宮本浩次、女心の歌謡名曲が「宮本浩次の歌」として響く必然。初のカバーコンサート「ロマンスの夜」を観た!

現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』3月号に宮本浩次「ロマンスの夜」のレポートを掲載!

人気記事

rockinon.com のご紹介

RO69は、rockinon.com(ロッキング・オン ドットコム)に生まれ変わりました。rockinon.comでは、邦楽/洋楽の最新音楽ニュース、ディスクレビュー、ライブレポート、MV(ミュージックビデオ)動画などをお届けしています。

フォローする