【JAPAN最新号】宮本浩次、至上の巻頭特集! 45年の旅路、ついに辿り着いた最高到達地点──ニューアルバム『I AM HERO』を語り尽くす。両面ポスター付き!

【JAPAN最新号】宮本浩次、至上の巻頭特集! 45年の旅路、ついに辿り着いた最高到達地点──ニューアルバム『I AM HERO』を語り尽くす。両面ポスター付き!

現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』7月号に宮本浩次が登場!

【インタビュー】飾らない「明るさ」で君の背中を押す、次世代のポップアイコン・Lavt──孤独の中から自分を肯定する強さを見出すEP『solitude』に至るまでを語る - All photo by 野口悟空

【インタビュー】飾らない「明るさ」で君の背中を押す、次世代のポップアイコン・Lavt──孤独の中から自分を肯定する強さを見出すEP『solitude』に至るまでを語る

アーティストを好きになる理由はさまざまだ。いちばんの理由は、やっぱり自分好みのジャンルや曲調であるかということだろう。ただ、それだけが重要なのであれば、最近ではAIが特定のジャンルや曲調を器用に表現し…

JAPAN最新号、発売中! 宮本浩次/別冊JAPAN JAM 2026/BUMP OF CHICKEN連載第2弾/椎名林檎/Eve × suis(ヨルシカ)/大森元貴/back number/BE:FIRST/キタニタツヤ/PEOPLE 1

JAPAN最新号、発売中! 宮本浩次/別冊JAPAN JAM 2026/BUMP OF CHICKEN連載第2弾/椎名林檎/Eve × suis(ヨルシカ)/大森元貴/back number/BE:FIRST/キタニタツヤ/PEOPLE 1

5月29日(金)に発売する『ROCKIN’ON JAPAN』7月号の表紙とラインナップを公開しました。今月号の表紙巻頭は、宮本浩次です。

キャリア採用のお知らせ(デザイナー/アートディレクター)

キャリア採用のお知らせ(デザイナー/アートディレクター)

ロッキング・オン・グループでは、・イベント制作に関連するデザイン・雑誌/書籍のエディトリアルデザイン・アパレル/グッズのデザイン・WEB/アプリ/映像のディレクション/編集など、弊社の音楽に…

ロッキング・オン・グループは夏のインターンシップを実施します

ロッキング・オン・グループは夏のインターンシップを実施します

ロッキング・オンのメディアをともに作るインターンシップに参加しませんか?

ROCKIN’ON JAPAN ポッドキャスト、第3回更新! JAPAN最新号・宮本浩次、PEOPLE 1、BE:FIRST、次号・SUPER BEAVERまで熱烈語っています🔥

ROCKIN’ON JAPAN ポッドキャスト、第3回更新! JAPAN最新号・宮本浩次、PEOPLE 1、BE:FIRST、次号・SUPER BEAVERまで熱烈語っています🔥

ROCKIN’ ON JAPAN編集部メンバーがお届けする「ROCKIN’ON JAPAN ポッドキャスト」、第3回を更新しました!Apple PodcastSpotifyPocketcastsAmazon musicROCKIN’ON JAPAN最新号にまつわるアーテ…

Y2Kと恋の揺れ。a子のニューアルバム『lovely moments』が最高!

Y2Kと恋の揺れ。a子のニューアルバム『lovely moments』が最高!

a子のニューアルバム『lovely moments』はもう聴きました?アヴリル・ラヴィーンに着想を得た“恋は生まれた”から、ダフト・パンクに影響を受けた“Earl Gray”まで、1999年から2004年頃の、いわゆるY2Kの…

【インタビュー】言葉やメロディが伝えるきらめきを大事にしたい──注目度を上げ続けるシンガーソングライター・がらりが、メジャー1st EP『螺旋の街』で示した音楽家としての確固たる矜持

【インタビュー】言葉やメロディが伝えるきらめきを大事にしたい──注目度を上げ続けるシンガーソングライター・がらりが、メジャー1st EP『螺旋の街』で示した音楽家としての確固たる矜持

楽曲制作、MV、SNSコンテンツなどをすべて自身で手がけるシンガーソングライターとして2022年12月から活動をスタートさせたがらり。テレビ朝日『EIGHT-JAM』の「2024年のマイベスト10曲」で川谷絵音が“午後二時…

宮本浩次 I AM HERO
ディスクレビュー
宮本浩次
『I AM HERO』
発売中

ロックもポップも凌駕した、宮本浩次の魂の輝度と熱量

およそ楽曲というフォーマットが描き得るドラマツルギーもカタルシスも超弩級の爆発力で超越してみせた“over the top”、《俺の野望 俺の絶望 俺の明日/さあ行くぜ》と一瞬一瞬が衝動暴発状態の“I AM HERO”…

『メディアとしてのロックン・ロール 渋谷陽一評論集 1972-1996/1997-2025』の刊行によせて

『メディアとしてのロックン・ロール 渋谷陽一評論集 1972-1996/1997-2025』の刊行によせて

こうして上下巻にまとめられた2冊の「書」を目の前にすると、あらためて一つの幸福な時代の終わりを感じる。音楽という言葉がみんなにとって同じ意味を持ち、時代という言葉がみんなにとって同じものを指し、…

OddRe: 睡る君
ディスクレビュー
OddRe:
『睡る君』
発売中

美しく歪んだコミュニケーションを描く新曲“睡る君”

2026年2月にシングル“Revival”でメジャーデビュー。バイラルチャート、CD売上、ライブ動員と全方位的に上昇し続けているOddRe:。SOI ANFIVER(G・Comp)が作り出す独創的かつ衝動的なミクスチャーサウンド、そし…

【インタビュー】M!LKのリーダー・吉田仁人の2nd EP『東京』。5曲に刻んだ物語は、どのようにして生まれたのか? 込めた想いをじっくり語る

【インタビュー】M!LKのリーダー・吉田仁人の2nd EP『東京』。5曲に刻んだ物語は、どのようにして生まれたのか? 込めた想いをじっくり語る

M!LKのリーダー・吉田仁人が全曲の作詞作曲を手掛けた2nd EP『東京』。収録されている5曲は、東京で暮らす5人の主人公を描いている。目標、夢、理想を抱いた人々に絶望、孤独、挫折も突きつける街を舞台とした物…

キタニタツヤ、赤くてドロドロしたものを触る

キタニタツヤ、赤くてドロドロしたものを触る

現在、発売中のJAPANのロングインタビュー記事「2026年のキタニはヤバイ!」は読んでくれたでしょうか?また現在、配信中の「ROCKIN’ON JAPAN ポッドキャスト」第2回の中で、その撮影&インタビューの裏話も…

MON7A とめないで
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MON7A
『とめないで』
発売中

それでもMON7Aは止まらない!

2025年、Z世代の間で最もバズったといっても過言ではないMON7A。そんな流行の最先端を行くMON7Aから《Newな フリ》という歌詞が出てきたことが面白い。そう、MON7Aですら、《Newな フリ》をしていないとあっという…

NELKE Chapter
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NELKE
『Chapter』
発売中

声・サウンド・歌詞が、大輪の花となり咲くバンド

NELKEの音楽は、声も、サウンドも、歌詞も、三位一体となって耳に飛び込んでくる。この曲だってそうだ。大切だった人との記憶に後ろ髪を引かれるさまを、《ねえずっと、ねえずっと、》《続いて、続いて、》と繰り…

ゆず、屈指の名ライブ「心音」を観た

ゆず、屈指の名ライブ「心音」を観た

途中から弾き語りツアーであることは忘れて、これまでのゆずが幾重にも織り合わさって、ふたりだから鳴り響く力強い心音そのもののようなライブに圧倒された。数々の名ライブをしてきたゆずだが、エンターテイ…

ブランデー戦記 もういらない
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ブランデー戦記
『もういらない』
発売中

時代を操り、時代を作るロック

メジャーデビューから1年、ブランデー戦記の進化と挑戦が止まらない。昭和歌謡とカントリーの要素を大胆に取り入れた前作シングル“赤いワインに涙が・・・”から一転、今作“もういらない”は、きらびやかなシン…

ライブだからこそ突き刺さる、PompadollSのロックスピリットに魅せられた

ライブだからこそ突き刺さる、PompadollSのロックスピリットに魅せられた

五十嵐五十(G・Vo)が「自分は昔からロックスターになりたかった」とMCで語っていた。PompadollSはピアノを擁するバンド。ピアノの音色が入ると、どこか上品な雰囲気や優しさが前面に出たりするものだ。確かに…

Age Factory 静脈/ERROR
ディスクレビュー
Age Factory
『静脈/ERROR』
発売中

今なら何をやっても大丈夫、なバンドに思える

『THE MAN IN THE MIDDLE / 真ん中の男』という映画から依頼を受けて書き下ろし、4月15日に配信になった2曲。今のところその映画を観る方法がないので、自分は未見だし、公開されている特報映像では“ERROR”しか…

【特集】ハナレグミと中村佳穂。初のツーマンライブ「HOW BEAUTIFLOW!!」で示された歌という表現の無限の可能性 - all photos by marquee

【特集】ハナレグミと中村佳穂。初のツーマンライブ「HOW BEAUTIFLOW!!」で示された歌という表現の無限の可能性

2026.05.31 NHKホール

心地よい興奮とリラックス、大らかな優しさと凛とした強さ。歌という表現の可能性を心ゆくまで味わえる、どこまでも豊かな時間がそこにあった。ハナレグミと中村佳穂によるツーマンライブ「HOW BEAUTIFLOW!!…

【LIVE SPARKS!】moon dropはなぜ「恋」と「愛」を歌い続けるのか。その本質を鮮やかに刻みつけた初のコンセプトライブ「月までラブストーリー」 - All photo by Takei Yuki(LiveYou)

【LIVE SPARKS!】moon dropはなぜ「恋」と「愛」を歌い続けるのか。その本質を鮮やかに刻みつけた初のコンセプトライブ「月までラブストーリー」

2026.05.31 SHIBUYA CLUB QUATTRO

「LIVE SPARKS!」では、今注目すべき新進気鋭のアーティストのライブレポートをお届けします!「愛だの恋だのラブソングだけを歌い続けるバンド」moon dropの、東京・大阪・愛知を巡るコンセプトライブ「…

【LIVE SPARKS!】次は、私たちが「あなた」の心の支えになる番だ。らそんぶる、潰えぬロックの初期衝動を燃やしながら歌い届けた覚悟 - All photo by 西光史郎

【LIVE SPARKS!】次は、私たちが「あなた」の心の支えになる番だ。らそんぶる、潰えぬロックの初期衝動を燃やしながら歌い届けた覚悟

2026.05.31 恵比寿LIQUIDROOM

「LIVE SPARKS!」では、今注目すべき新進気鋭のアーティストのライブレポートをお届けします!

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