現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』5月号にずっと真夜中でいいのに。が登場!
4月17日(金)発売のCUT5月号に、松下洸平さんが登場!今回お伺いしたのは、4月20日(月)から放送開始する『銀河の一票』について。本作で松下さんは、与党である民政党の若手議員・日山流星を演じます…
3月30日(月)に発売する『ROCKIN’ON JAPAN』5月号の表紙とラインナップを公開しました。今月号の表紙巻頭は、ずっと真夜中でいいのに。です。
ロッキング・オン・グループでは、・イベント制作に関連するデザイン・雑誌/書籍のエディトリアルデザイン・アパレル/グッズのデザイン・WEB/アプリ/映像のディレクション/編集など、弊社の音楽に…
4月17日発売のCUT5月号の表紙巻頭特集は『超かぐや姫!』。昨日解禁した表紙画像には、たくさんの反響をありがとうございました。作品の持つ熱をみなさんと一緒に楽しんでいきたい!と、CUTではキャストを始め監…
パスピエの音を浴びまくった夜だった。ツアーファイナルの会場であるHULIC HALL TOKYOは、元々が映画館ということもあり、パスピエの圧倒的なクオリティと奥行きのあるサウンドを体現するのにぴったり。そこ…
4月17日(金)発売のCUT5月号に、松下洸平さんが登場!今回お伺いしたのは、4月20日(月)から放送開始する『銀河の一票』について。本作で松下さんは、与党である民政党の若手議員・日山流星を演じます。松下…
枯れるという言葉には、どうしてもネガティブなイメージを抱いてしまう。だが再び花を咲かせるための英気を養う期間だと捉えれば好意的に受け止められるし、枯れた花の横には違う花が咲いているものだ。つまり花が…
イントロからユーロビート調のビートが斬新。SNSにポストするのではなくラップしろ、酒の場で説教するな、人の体型にあれこれ言うな、というLANAのリアルな苦言がストレートにスピットされる。ヘイターへの怒りを…
オルタナもポップも混ぜ込んだサウンドと灯(G・Vo)の透明感と力強さが共存した歌声が光るロックバンド・omeme tenten。そのツアーファイナルは、活動を始めてから積み重ねてきた4年間の成長が凝縮されたライブ…
4月17日発売のCUT5月号に、『岸辺露伴』シリーズなどで知られる渡辺一貴監督と、高橋一生さんの対談を掲載しています。10日に公開されたばかりの映画『脛擦りの森』で、また新たな作品に挑んだおふたりに本映画に…
4月17日発売のCUT5月号、表紙巻頭特集は『超かぐや姫!』。CUT独占の描き下ろしビジュアル解禁です!描かれているのは、現実世界で元気いっぱいピースするかぐやと、そっと寄り添う彩葉。背景の様子から、まる…
4月17日発売、CUT5月号のバックカバーは『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』・25時、ナイトコードで。!イラストレーター・ORIHARAさんが手がけた12th Singleのジャケットイラストを使用…
昨年よりアーティスト活動休止中のimaseだが、本楽曲は休止前に制作されたという、映画『花緑青が明ける日に』の主題歌として書き下ろされた一曲。アレンジとサウンドプロデュースは同映画の劇伴も手掛ける蓮沼執…
「頑張れ」というメッセージを拒絶されずにどう伝えるか、ということはロックバンドの至上命題かもしれない。ハルカミライは、あなたのいちばんの味方になろうとすることで、誰にも邪魔されない強靭な意思疎通を、…
卒業シーズンに向け、「最後のお弁当の日、これまで毎日作ってきてくれた人に感謝を伝えよう」というキャンペーンに書き下ろされた一曲。キャンペーンソングなのだから、誰にでもあてはまる普遍的な主人公像を想定…
音楽の批評は内在的であるべきか外在的であるべきかなんて議論が一時SNSで盛り上がっていたが、音楽自体によって外在的批評性を行使しまくったのがデヴィッド・ボウイだ。ボウイは変化し続けたアーティストだと言…
すべて新録の7曲が並ぶミニアルバム。《平和に飽きた依存症ライフ/救いはない 希望はドラッグ》と始まり、戦火が広がる世界に抱く想いも迷いも隠さず言葉にしていく“Peace Junkie”。続く“十分だった”の《何も…
ボカロからの影響とギターロックを組み合わせて、今の時代にフィットするポップスを生み出すシンガーソングライター・sanetii。彼のライブはとにかく明るいし、MCも超自然体で友達と喋ってるようなテンションで…
1978年にサザンオールスターズの一員としてデビューした原 由子が、ソロとしての活動を開始したのが1981年。今年はソロデビューから45周年ということもあり、スペシャルなライブが京都と鎌倉の2都市で開催された。
歯切れよく小気味よいビート使い、ダンスミュージックやロックを基盤にファンクやシンセポップやジャズ等々の要素を放り込んだ情報密度の高いサウンド。ボーカロイド黎明期の一見突飛でラジカルな実験性と、2010年…
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