大変お待たせいたしました。ロッキング・オン・ソニックの第3回目の開催を発表します。日程は2027年の1月9日(土)と10日(日)、会場はSGCホール有明になります。SGCホール有明は東京都内にある、アクセスしや…
9月12日(土)・13日(日)/19日(土)・20日(日)・21日(月・祝)の5日間にわたって、千葉市蘇我スポーツ公園で開催しているROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026。rockinon.comでは出演アーティストのライブ写…
JAPANは次号で判型を変えてリニューアルします。今のサイズになったのが2003年なので23年ぶりの大幅リニューアルということになります。縦も横も少し大きくして、ほぼA4サイズに拡大します。今のこの号のサイズよ…
9月18日(金)発売のCUT10月号に、藍井エイルさんが登場!9月30日(水)にリリースされるニューアルバム『UNBOUND』について、どこよりも早く語っていただいた最速インタビューをお届けします!タイトルに冠…
令和8年8月千葉豪雨により亡くなられた皆様に、哀悼の意を捧げます。そして、被災された皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026の開催地を含む、千葉市・千葉県内で被災された皆…
ROCKIN’ ON JAPAN編集部メンバーがお届けする「ROCKIN’ON JAPAN ポッドキャスト」、第17回を更新しました!Apple PodcastSpotifyPocketcastsAmazon musicROCKIN’ON JAPAN最新号にまつわるアー…
社内SE・情報システムに携わる正社員を募集しています
ロッキング・オン・グループでは、・イベント制作に関連するデザイン・雑誌/書籍のエディトリアルデザイン・アパレル/グッズのデザイン・WEB/アプリ/映像のディレクション/編集など、弊社の音楽に…
9月18日(金)発売のCUT10月号に、岩﨑大昇さんが初登場!狂言自殺を繰り返す19歳の多感な青年が、破天荒で自由奔放に生きる79歳の女性との出会いによって生きる意味を知っていく朗読劇『ハロルドとモード』。黒…
前作『MOON』から約1年8ヶ月ぶりとなる4曲入りEP。相変わらずリリースについては決して焦らず無理せずのタイム感で進んでいるフォーリミだが、バンドのスタンスや精神衛生のうえでも今の感じはすごくいいのではな…
僕は椎木知仁にインタビューをするのをいつも楽しみにしているし、椎木もインタビューされるのをとても楽しみにしてくれているみたいだ。今回の『cats』インタビューは、その気持ちを溜めて溜めて溜めまくった…
いつも通り5曲というコンパクトなサイズの、おいしくるメロンパン最新ミニアルバム『avenue』だが、今回は実にインタビューしがいのある濃い5曲の流れだった。特に収穫だったのは、MVも公開されたこの”落下する…
大好評発売中、キタニタツヤ初表紙のロッキング・オン・ジャパン。もう読んでいただけましたでしょうか?バキバキの完全覚醒フォトセッションと11月4日に発売される2枚のフルアルバム『DEKAI』『PURE』完成…
9月18日(金)発売のCUT10月号、バックカバー特集でお届けするのは「舞台『刀剣乱舞』陽伝 月と太陽と星々よ」全18ページの大特集。本公演のキービジュアルを使用したバックカバービジュアルの解禁です!今回CU…
9月18日(金)発売のCUT10月号、表紙巻頭特集はにじさんじのユニットMECHATU-A。CUT独占の3D撮り下ろし表紙の解禁です!CUT初登場・表紙を飾るにあたり、MECHATU-「A」のポーズを、8人それぞれの個性が感じられ…
マカロニえんぴつは今、自らの手で、音楽に対する情熱をしっかりと掴み直そうとしている。新作『運命さがし EP』を聴いて、率直にそう思った。表題曲“運命さがし”は、シンプルに研ぎ澄まされたバンドサウンドを…
9月から開催する全国20ヶ所のホールツアーはソールドアウト。ライブ動員数の増加も止まらないコレサワのニューミニアルバム『PINK BEARS』は、相変わらず彼女のソングライティング力が光る充実の一作だ。“一生推…
Chevonにインタビューをすると、自身の活動を振り返りながら「Chevonという大きな城の看板を立て、その看板目がけて観客がたくさん集まって来る前に、頑張って中身を作っていた」というたとえ話をよく語ってくれて…
ロッキング・オン・ソニック、2027年も開催決定!全出演アーティスト発表!日程は2027年の1月9日(土)と10日(日)、会場はSGCホール有明になります。SGCホール有明は東京都内にある、アクセスしやすい5000人キャパ…
音楽用語で「壮大な」という意味を持つEP『Grandioso』。空や宇宙の言葉が並ぶ4曲は、その名の通り、壮大な物語のよう。それはバンドのドラマにとどまらず、あなたの人生に寄り添い、あなたを物語の主人公にしてく…
《黒猫が俺に言った/この船は泥舟だ/慌てないで気分はどう?/沈むまでまだ時間はある》(“黒猫のタンバリン”)。アルバム1曲目の歌い出しからこれである。今の世界、今のこの国に生きて絶えず胸に巣食う不安…
バンド初の日本武道館ワンマン、ということで、何かいつもと違った演出があったりするのかと思いながら臨んだ「離婚伝説 2026 ONEMAN LIVE『愛が一層メロウ』」。松田歩の、巧さを甘さに溶け込ませる歌。別…
アニメ、ドラマなどのタイアップ曲を中心にポップミュージックとしての強度を上げる一方、ひとりの人間として葛藤、迷い、希望をはっきりと打ち出す。ニューアルバム『LOVE HATE』によって須田景凪は、自らの才能…
rockinon.comでは、邦楽/洋楽の最新音楽ニュース、ディスクレビュー、ライブレポートなどをお届けしています。