ロッキング・オン・ソニック 2027、タイムテーブル発表!

ロッキング・オン・ソニック 2027、タイムテーブル発表!

rockin’on sonic 2027、タイムテーブルを発表します。フェスのタイムテーブルはアーティストやステージスタッフの都合や要望、また演出や機材の段取りなど様々な事情によって左右されることが多く、なかなか主…

「好き」を追求し、挑み続ける。創作の根底に流れる、#星野源 #錦織敦史 の共通言語とは? 『GROTESQQQUE-グロテスク-』スペシャル対談、CUT11月号に掲載! - Photo by 嶌村吉祥丸

「好き」を追求し、挑み続ける。創作の根底に流れる、#星野源 #錦織敦史 の共通言語とは? 『GROTESQQQUE-グロテスク-』スペシャル対談、CUT11月号に掲載!

10月19日(月)発売のCUT11月号に、11月6日公開の映画『GROTESQQQUE-グロテスク-』の錦織敦史監督と、声優を務めた星野源さんが登場!『GROTESQQQUE-グロテスク-』は、3つのエピソードから構成されたオリジナル…

【10/25(日)ES締切】ロッキング・オン・グループ 冬のインターンシップのお知らせ - 1

【10/25(日)ES締切】ロッキング・オン・グループ 冬のインターンシップのお知らせ

ロッキング・オンのメディアをともに作るインターンシップに参加しませんか?

JAPAN最新号、発売中! Mrs. GREEN APPLE/別冊SUPER BEAVER/SEKAI NO OWARI/JQ×Vaundy×n-buna/細美武士/マカロニえんぴつ/緑黄色社会/ヨルシカ/04 Limited Sazabys/ano

JAPAN最新号、発売中! Mrs. GREEN APPLE/別冊SUPER BEAVER/SEKAI NO OWARI/JQ×Vaundy×n-buna/細美武士/マカロニえんぴつ/緑黄色社会/ヨルシカ/04 Limited Sazabys/ano

9月30日(水)に発売の『ROCKIN’ON JAPAN』11月号の表紙とラインナップを公開しました。今月号の表紙巻頭は、Mrs. GREEN APPLEです。

こんなにもありのままで美しい「通過点」はあるか? This is LASTの日本武道館ワンマン

こんなにもありのままで美しい「通過点」はあるか? This is LASTの日本武道館ワンマン

悩みの中にいた菊池陽報が、腹心のマネージャーに言われたという「私は、日本武道館に立つべき人だと思っている」という言葉。パンパンの日本武道館に立つThis is LASTは、まさにここに立つべきバンドだった…

その眼差しは時代を超える──本田響矢がCUT11月号バックカバーに登場。美麗ビジュアルを公開します! 10月19日発売です

その眼差しは時代を超える──本田響矢がCUT11月号バックカバーに登場。美麗ビジュアルを公開します! 10月19日発売です

10月19日(月)発売のCUT11月号のバックカバーに、本田響矢さんが登場。そのバックカバービジュアルを解禁します!2025年4月から放送されて話題となった『波うららかに、めおと日和』。その待望の続編が始…

キャリア採用のお知らせ(デザイナー/アートディレクター)

キャリア採用のお知らせ(デザイナー/アートディレクター)

ロッキング・オン・グループでは、・イベント制作に関連するデザイン・雑誌/書籍のエディトリアルデザイン・アパレル/グッズのデザイン・WEB/アプリ/映像のディレクション/編集など、弊社の音楽に…

aiko特集のCUT11月号、表紙画像解禁です! みんなを一生熱くし続けるaikoの今と未来をひもとくロングインタビュー&フォトストーリーをお届けします

aiko特集のCUT11月号、表紙画像解禁です! みんなを一生熱くし続けるaikoの今と未来をひもとくロングインタビュー&フォトストーリーをお届けします

10月19日(月)発売のCUT11月号、表紙巻頭特集はaiko。そのカバー画像がこちらです!17枚目のアルバム『最後に熱い日々を狂わしき想いで』のリリースを控えるaikoさん。長いアーティスト人生を経て、さらに…

【インタビュー】怒涛の2026年前半を終えたNELKEはこの先、何を見据えるのか? 王道に挑んだ新曲“あなたみたいに”を通して語る不変のマインド

【インタビュー】怒涛の2026年前半を終えたNELKEはこの先、何を見据えるのか? 王道に挑んだ新曲“あなたみたいに”を通して語る不変のマインド

メジャーデビューを果たして以降も色とりどりな楽曲を連発し、自身初のホール公演を含むツアーを完遂、ROCK IN JAPANへの初出演も果たす──。今年のNELKEが見せた獅子奮迅ぶりはあらためて説明するまでもないだろ…

細美武士、宮本浩次について語りました🗣️! ROCKIN’ON JAPAN ポッドキャスト、第21回更新📻️

細美武士、宮本浩次について語りました🗣️! ROCKIN’ON JAPAN ポッドキャスト、第21回更新📻️

ROCKIN’ ON JAPAN編集部メンバーがお届けする「ROCKIN’ON JAPAN ポッドキャスト」、第21回を更新しました!Apple PodcastSpotifyPocketcastsAmazon musicROCKIN’ON JAPAN最新号にまつわるアー…

Cloudyのリリースツアー、ワンマン編はもっとすごいことになっている

Cloudyのリリースツアー、ワンマン編はもっとすごいことになっている

傑作アルバム『できるだけ感動の方へ』。そのリリースツアーの開幕を告げたツーマン編初日、千葉LOOKでの熱演ぶりはすでにお届けしたが、10月1日に幕を開けたワンマン編はもっとすごいことになっている。…

【CDJ26/27】第1弾出演アーティスト&出演日発表! チケット第1次抽選先行受付スタート!

【CDJ26/27】第1弾出演アーティスト&出演日発表! チケット第1次抽選先行受付スタート!

12月26日(土)・27日(日)/29日(火)・30日(水)・31日(木)の5日間、幕張メッセ国際展示場で開催するCOUNTDOWN JAPAN 26/27。第1弾出演アーティストとその出演日を発表しました!また、チケットをお申し込みい…

【LIVE SPARKS!】「情けない僕と君」で、「俺たちの歌」を歌う。Gum-9、切実なギターロックを通して轟かせた揺るぎない覚悟 - All live photos by 武井勇紀

【LIVE SPARKS!】「情けない僕と君」で、「俺たちの歌」を歌う。Gum-9、切実なギターロックを通して轟かせた揺るぎない覚悟

2026.09.30 渋谷CLUB QUATTRO

「LIVE SPARKS!」では、今注目すべき新進気鋭のアーティストのライブレポートをお届けします!

Dannie Mayの7年半がすべて正しかったと証明した、約束のZepp DiverCity初ワンマン!

Dannie Mayの7年半がすべて正しかったと証明した、約束のZepp DiverCity初ワンマン!

Zeppワンマンという目標を掲げて約7年半。たくさんの物語と期待を背負ったステージは、上がりまくったハードルを軽々と超えていた。7年半の活動の中で全73曲をリリースしてきた。ライブに足を運んだ観客の中でも…

細美武士にインタビューしました

細美武士にインタビューしました

もう20年以上も細美武士のインタビューをやってきたけど、エルレが復活して、ツアーなど数々のライブも重ねて、そしてアルバム『The End of Yesterday』をリリースしてさ、らに月日が経って“カーマイン”の制作に…

多次元制御機構よだかのライブにはポップロックのすべてが詰まっていた!

多次元制御機構よだかのライブにはポップロックのすべてが詰まっていた!

メロディもアレンジも底抜けにポップでキャッチーで聴いていると心が湧き立つのに、同時に切なくて胸がいっぱいになる。演奏はロックでスリリングで、息つく暇もなく1時間半を駆け抜けていき、その勢いに振り落と…

【感想募集中】Mrs. GREEN APPLE 表紙巻頭/SUPER BEAVER別冊のROCKIN'ON JAPAN 11月号発売中! あなたの声を聞かせてください!

【感想募集中】Mrs. GREEN APPLE 表紙巻頭/SUPER BEAVER別冊のROCKIN'ON JAPAN 11月号発売中! あなたの声を聞かせてください!

9月30日発売のROCKIN'ON JAPAN 11月号の表紙巻頭は、Mrs. GREEN APPLE!2026年、デビュー10周年を経て待望の「フェーズ3」へと突入した彼らの、現在地を刻む約3年ぶり6枚目のオリジナルアルバム『POPS』のリ…

【インタビュー】ミステリアスな存在感よりも「自分」という実像を──Vuatが2枚目のアルバム『DTRM』で手を伸ばす在り方とは - 【ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026】

【インタビュー】ミステリアスな存在感よりも「自分」という実像を──Vuatが2枚目のアルバム『DTRM』で手を伸ばす在り方とは

僕がVuatを取材するのは2度目で、オーディション「RO JACK」で優勝し、出演権を掴んだROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026でのライブも観たうえで臨んだのだけれど、そのうえで「あ、そうなんだ」と意外にも思えたことが…

【インタビュー】Jeremy Quartus(Nulbarich)× Vaundy × n-buna(ヨルシカ)、超ポップス鼎談! メシ会から始まった「ポップス探究の旅」が辿り着いた先は?

【インタビュー】Jeremy Quartus(Nulbarich)× Vaundy × n-buna(ヨルシカ)、超ポップス鼎談! メシ会から始まった「ポップス探究の旅」が辿り着いた先は?

超画期的なコラボである。Nulbarichの活動休止から2年弱、ソロアーティストとして活動しながらプロデュースや楽曲提供など多彩なアクションを起こしてきたJQのソロプロジェクト・Jeremy Quartusを、n-buna(ヨルシ…

新世代オルタナバンドの中で際立つ、「o_all」のまっすぐな魅力にグッとくる

新世代オルタナバンドの中で際立つ、「o_all」のまっすぐな魅力にグッとくる

最近、オルタナ・インディーロック界隈が盛り上がってるなーという実感があるのだけれど、その中にふっと鮮やかな軽やかさで飛び込んできた存在が、4ピースバンド・o_all(オール)。ともか(Vo・G)の歌声はク…

くるり・岸田繁の単行本『石、転がったらええやん。2』、「京都音楽博覧会2026」でも販売決定! 抽選でサイン本(限定10冊)が手に入るチャンスも!

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くるり・岸田繁の単行本『石、転がったらええやん。2』が絶賛発売中!『ROCKIN’ON JAPAN』で20年にわたり長期連載中の「石、転がったらええやん。」を書籍化した本シリーズ。10月10日(土)、11日(日)…

【インタビュー】3人が踏み出す新たな一歩──揺るぎない覚悟のEP『アブノーマルライフハック』

【インタビュー】3人が踏み出す新たな一歩──揺るぎない覚悟のEP『アブノーマルライフハック』

なんて強い意志に貫かれた作品だろう。最新EP『アブノーマルライフハック』はレトロリロンが新たなフェーズに突入したことを明確に感じさせる作品だ。7月にベースの飯沼一暁が脱退し、現体制での新たなスタート…

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