現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』6月号にASIAN KUNG-FU GENERATIONが登場!
透明感と力強さを兼ね備えた歌声と、耳に残るメロディでリスナーを惹きつけるシンガーソングライター・汐れいら。満員のShibuya WWW Xで行われたツアーファイナルは、圧倒的なパフォーマンスで魅せるだけでなく…
4月30日(木)に発売する『ROCKIN’ON JAPAN』6月号の表紙とラインナップを公開しました。今月号の表紙巻頭は、ASIAN KUNG-FU GENERATIONです。
ロッキング・オン・グループでは、・イベント制作に関連するデザイン・雑誌/書籍のエディトリアルデザイン・アパレル/グッズのデザイン・WEB/アプリ/映像のディレクション/編集など、弊社の音楽に…
5月19日に発売のCUT6月号に、超特急からリョウガさん、タカシさん、アロハさんが登場しています!13日にリリースされたばかりの23rdシングル『ガチ夢中!』。ポップでトンチキな応援ソングと銘打たれた本楽曲に…
5月19日(火)発売のCUT6月号のバックカバーに、モナキが登場!!!!お待たせしました、ついにバックカバービジュアルの解禁です!デビュー曲“ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど”が大流行している今…
5月19日(火)発売のCUT6月号、表紙はすとぷり。その表紙イラストがこちらです!10周年ビジュアルの王子様衣装に身を包む、すとぷりの6人。それぞれのピースがまるで星のように“つながる”、そんな特別な…
《君はひまわりだ太陽だ/夜を身守るお月様だ》と始まる、ほがらかで軽やかで優しいラブソング。MVでダンスを披露している大原優乃は「底抜けに温かい楽曲」とこの曲を形容していたが、本当にその通り。徹底的にピ…
自身が主演を務めるドラマ『惡の華』の主題歌として書き下ろされた一曲。さまざまなタイアップを経験してきたanoにとっても、役を通して作品世界を体感したうえでの主題歌制作は特別な想いがあったに違いない。し…
Vaundy、25歳。改めて考えるともはや驚異的な存在と言わざるを得ない。あれほど高く評価され、あれほどの数の楽曲を連発し、あれほどのタイアップをこなし、それらが常にランキングに躍り出て、MVも監督し、そし…
メジャーデビュー曲“Bouquet”リリースからわずか1ヶ月半、次なる一手を繰り出してきたNELKE。“Chapter”と題された新曲は、どこか物憂げでノスタルジックな響きを宿しつつも全体としてはダンサブルなシンセポッ…
「LIVE SPARKS!」では、今注目すべき新進気鋭のアーティストのライブレポートをお届けします!22歳のシンガーソングライター、Gakuの初ワンマンライブ「楽祭 ~Gaku LIVE 春⾵~」がShibuya eggmanで行われ…
2024年9月、シンガーソングライターの美咲(Vo・G)と、ボカロP・もの憂げとして活動していたさすけ(B)により結成されたミーマイナー。このふたりのソングライターが描くのは、大切な恋を失ったその喪失感や、…
Cloudyの勢いが凄まじい。10ヶ月前の段階で渋谷クラブクアトロのワンマンがソールドアウトしたことにも驚いていたが、案の定、秋のワンマンツアーも全公演ソールドアウトだ。(ツーマン編も残り僅かのため、気に…
先日のワンマンライブでメジャーデビューを発表したミーマイナー。異なる場所で挫折を味わい苦い経験を糧にした4人が今最高のスタートラインに立つ。彼らをひもとく鍵は美咲(Vo・G)とさすけ(B)の鮮やかに交わ…
上白石萌歌がadieuとして音楽活動をスタートさせたのは2017年。彼女がまだ17歳の頃にまで遡る。以来、ドリーミー&ファンタジックな世界観を紡ぎ出すadieuというシンガーの存在感は、作品をリリースするごとに多…
まだ結成2周年を迎えたばかりにもかかわらず、約600人キャパのワンマンライブをソールドアウトさせてしまう、4ピースバンド・PURPLE BUBBLE。メンバーも20代前半でまだ若いのだが、フロアには性別も年代も幅広い…
スカパラの世界にフィーチャリング相手を巻き込んだコラボ作とは違い、戦うように一緒に音楽を作る「VS.シリーズ」の全楽曲、プラス新曲を収録した今作。浅井健一がボーカリストのみならずアジテーターのように色…
名古屋出身のボーカリスト・猪﨑宙生(いざきそらい)のソロプロジェクト・Ciely。ロックシーンの20年史を余さず血肉としたようなアグレッシブなサウンドに踊る、鋭利なラップとヒロイックなメロディラインは、今…
『めざましどようび』のテーマソングとして書き下ろされた新曲。トランペット&テナーサックス&トロンボーンを大胆にフィーチャーしたとびっきりポップなサウンドが、それぞれのリスナーの休日、さらに言えば、心に…
過去にも“平行線”などの楽曲でコラボレーションしてきたEve×suisの相性に疑う余地はないし、何しろ“風のアンセム”というタイトルからして両者の声や音楽性にビタハマりしている──なんて、勝手に上げ気味に…
rockinon.comでは、邦楽/洋楽の最新音楽ニュース、ディスクレビュー、ライブレポートなどをお届けしています。