7人組ダンスボーカルグループ「原因は自分にある。」(以下ゲンジブ)がCUT11月号に登場!11月11日に5thシングル『ラブリーズン』をリリースするゲンジブ。所属するEBiDANによる“Yes! 東京”が世間でバズる中で、次はどこを目指すのか? グループとして高みを目指し、さらなる飛躍への準備をする彼らのインタビューを以下一部抜粋してお届けします。
僕たちにしか出せない色が明確にあるって自信を持って言えるというか。
それが最近は、ライブの演出とか、いろいろな場面でより色濃く出せるようになってきていると思ってます。アイドルだけどアイドルという枠で括れない──ゲンジブっていう一個のエンターテインメントを作ろうと思って僕たちはやっているので(長野凌大)
自分たちの現在地、そしてこれからについてメンバー同士で和気あいあいと、時に真剣に話す様子がとても微笑ましく、今後のゲンジブの躍進がより一層楽しみになりました。僕がグループに関していつも思っているのは、「見えない塔の中にいる」って感覚なんだよね。まだまだ先があるような感じというか。最近だと、ドラマやアニメの主題歌を担当させていただいたり、冠番組もやらせてもらえるようになったりしてるんだけど、でもまだまだその先がある(武藤潤)
バチッとキメた撮り下ろしビジュアルもぜひ本誌で確かめてほしいのですが、その撮影前には、「すみません挨拶をさせていただいてもいいですか」と我々スタッフに対して、大変丁寧に自己紹介をしてくださるなど、忙しそうな中でもこちらに対して心を配ってくれるその姿勢に、スタッフ一同感動する場面も……。そんな「今のゲンジブ」の空気感がたっぷり詰まったインタビュー全文はぜひ誌面でお確かめください!(矢羽田佳奈)
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