ショーン・メンデスやリゾ、ジェイ・Zらを魅了する本格派ギタリスト兼プロデューサーのネイト・マーセロー、デビュー・アルバム『Joy Techniques』を国内盤で9/25リリース!

ショーン・メンデスやリゾ、ジェイ・Zらを魅了する本格派ギタリスト兼プロデューサーのネイト・マーセロー、デビュー・アルバム『Joy Techniques』を国内盤で9/25リリース!

ロサンゼルスを拠点に活動するプロデューサー、ソングライター、そしてマルチ・インストゥルメンタリストであるネイト・マーセローのデビュー・アルバム『Joy Techniques』が、9月25日に日本限定でCDとして発売される。


祖父のギターでキング・クリムゾンからジミ・ヘンドリックス、マイルス・デイヴィス、デリンジャー・エスケイプ・プランまで様々なクラシックをかき鳴らしていた少年時代を経て、本格的にプロデュースとソングライティングに取り組んでからは様々なアーティストの作品に参加。

ジェイ・Zのプラチナ・アルバム『4:44』(2017年)では、フレンチホーン、ギター、モーグ、チェレスタまで担当するマルチ・インストゥルメンタリストぶりを発揮。ショーン・メンデスの『Shawn Mendes』でも、ゼッドとのコラボが話題となったリード曲“Lost In Japan”のプロデュースを含め6曲に参加しているそうだ。

満を持して制作された『Joy Techniques』は、原点に立ち戻ってギタリストとして作曲することにこだわったという。国内盤CDは、LP盤に収録されたオリジナルの9曲に加え、4曲が追加収録されたデラックスバージョンとなる。

公式SNSアカウントをフォローする

洋楽 人気記事

最新ブログ

フォローする