ふたりだから、歩めた『セラピーゲーム』。#NAOYA #冨田侑暉 の対談をCUT2月号に掲載しています。オフショットも公開!

ふたりだから、歩めた『セラピーゲーム』。#NAOYA #冨田侑暉 の対談をCUT2月号に掲載しています。オフショットも公開! - Photo by GENKI(IIZUMI OFFICE)Photo by GENKI(IIZUMI OFFICE)

1月19日発売のCUT2月号に、NAOYAさん(MAZZEL)×冨田侑暉さん(龍宮城)の対談インタビューを掲載しています!
話題はもちろん、明日開幕の舞台『セラピーゲーム』について。昨年ドラマとして放送された本作ですが、素晴らしかったですよね(余韻)。今回CUTでは、いよいよ舞台に向けて稽古が始まる──というタイミングで取材を敢行。ドラマを駆け抜けた日々のお話や、舞台に向けて思考していること、そして改めて感じるお互いの表現の魅力などたっぷり伺っています。以下インタビューの一部を抜粋してお届け。

演技をしている時って別軸の自分を生きているような感覚がすごくあって。いち冨田侑暉として、僕がこの人の人生を生きたらどうなるんだろう?っていう考えがいつもありました。人生で初めて主演をやらせていただいた作品なので、この緊張感とワクワクはたぶん忘れないと思います。それにずっと一緒にやってきた友達? 先輩?とまた一緒に仕事ができたのはめっちゃエモいなと。今回感じた一つひとつの感情は一生忘れずにずっと生きていくんだろうなと(冨田)

これまで、こんなにたくさんの方々に囲まれて長いセリフを喋ったことがなかったので、大事な作品の相手が冨田でよかったなと思っています。お互い間違えても「大丈夫、大丈夫」って言い合って進めていけるぐらいノリノリでやれて(笑)。これが初めましての俳優さんだったら、毎日プレッシャーで辛くておかしくなっちゃったと思うんですよ。昔からの友達の冨田とだったからこそ、演技に対しての苦手意識もなくなった気がします(NAOYA)

聞けば聞くほどに「ふたりだから」作り上げられたのだと感じる『セラピーゲーム』。インタビュー全文はぜひ本誌にてご確認いただきたいです。

もちろん撮り下ろしポートレートも掲載! 夜の街に溶け込むおふたりがあまりに素敵で甘やかで……ぜひ本誌で「目撃」いただきたいと思います。
撮影後のオフショットはこちら。

ふたりだから、歩めた『セラピーゲーム』。#NAOYA #冨田侑暉 の対談をCUT2月号に掲載しています。オフショットも公開!
「オフショット100枚でも撮っていいですよ〜」と快くあざとポーズを決め込むNAOYAさんに「あざといな……」と笑いながらもつられてあざとポーズをする冨田さんです。

CUT2月号は1月19日発売。舞台『セラピーゲーム』を観た後でも、観る前でも。ぜひお手に取っていただきたいです。(田畑早貴)



CUT2月号は現在以下よりご予約可能です。

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