先日メジャーデビューを果たしたMON7Aが、CUT3月号に初登場!
MON7Aさんの撮影スタイル「もんた界隈」、ABEMA恋愛リアリティ番組『今日、好きになりました。ハロン編』への出演、そして初めてリリースした“おやすみTaxi”も流行を博し、「MON7A」という存在への注目度が高まった2025年。この1年で、Z世代のアイコンへと一気に上り詰めたMON7Aさんは今、何を思うのか? 高校卒業を控えたMON7Aさんに幅広くお話を伺いました。
以下、インタビューから一部抜粋してお届けします。
俺はZ世代のいろんなところを知っている自信があるし、世代特有のいいところも悪いところも経験してきたから感覚でわかるんです。なんか……大人が考えるZ世代って、結局全然違うじゃないですか。それを考えている大人が悪いとかじゃなくて、その世代にしかわからないセンスがあると思っていて。「おじさんが考えるZ世代」じゃなくて、「Z世代が選ぶZ世代」として俺の名前が挙がるくらいまで、俺が力をつけられたかなって
メジャーデビュー曲“TOGE TOGE”を聴きながらインタビューを読んでいただくと、MON7Aさんの考えや思いがより熱く伝わってくるはず。そして撮り下ろしポートレートでは、パンクなモードながらもどこか幻想的な印象の撮影をしました。オフショットはこのブログとCUTのInstagramで2パターン公開しているのでぜひチェックしてみてくださいね!(阿部文香)メジャーデビュー曲ではどんなことを歌えばいいんだろう?って考えた時に、今しか書けない曲を書きたいなと思って。今だから思う、これからの自分の戦い方とか、今まで傷ついてきた経験とか、「これ嫌だな」って思う空気感に対する気持ちとか、そういうことを書きました。俺は丸くなりたくない。ずっと尖っていたい。だからこそ、これからいろんなことがあって、本当の自分を変えなきゃいけなくなった時が来たとしても、自分だけはずっと守っていたいなと思っています
★CUTの公式Instagramが始動しました!
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