インディー・ミュージック・ヒストリーをガーディアン紙が特集。「ザ・バーズのロジャー・マッギンが、その後のインディー・ロック・ギタリストに大きな影響を与えた」とか、「1976年6月4日、マンチェスターで行われたセックス・ピストルズのライブが、後のロック・シーンを変えた」とか、「ラモーンズがロンドンでライブを行った後、誰もがバンドを組めるようになった」とか、「ラフ・トレード・ショップがオープンした」とか、なかなか味わい深いモーメントの数々をピックアップ。28位には「ザ・スミス、トップ・オブ・ザ・ポップスに出演する」という記事があり、ジョニー・マーが寄稿しています。ゆっくり読もう。
掲載ページはこちらから。http://www.guardian.co.uk/music/series/a-history-of-indie-music