indigo la End、描き始めたバンドの理想形と未来像を語り合う

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「こういう曲は僕らが作ればみんなに響くっていう気持ちはすごいあった。」(長田カーティス/G)

明日2016年2月3日(水)に初のバラードシングル『心雨』をリリースするindigo la End。現在発売中の『ROCKIN’ON JAPAN』3月号では、メンバー全員で同作の制作を振り返りながら、今、彼らが描き始めたバンドの理想形、そして未来像を語り合っている。

「全部今までとは違う。indigo la Endがやっとindigo la Endになったなって」
「今までは喪失だけを歌ってればいいかなと思ってたんですけど。そうじゃないのかもしれないってちょっと気づいた」(川谷絵音/Vo&G)

バンドの成熟、そして、表現の幅が広がっていく確かな喜びを彼らの言葉から感じてほしい。

ROCKIN'ON JAPAN 2016年3月号 詳細はこちら。
http://ro69.jp/product/magazine/detail/137646
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