リアム・ギャラガー、キース・フリントへの追悼として“Champagne Supernova”を演奏(映像あり)

リアム・ギャラガー、キース・フリントへの追悼として“Champagne Supernova”を演奏(映像あり)

リアム・ギャラガーが現地時間6月29日にグラストンベリー・フェスティバルに出演。今年3月、49歳で逝去したザ・プロディジーのキース・フリントへの追悼として“Champagne Supernova”を演奏していたことがわかった。

Consequence Of Sound」によると、「これが最後の曲だよ、この曲は、唯一無二の存在であったキース・フリントに捧げたい」とコメントした上で、「自分を大事にしろよ、いい夜を!」と観客に呼びかけたという。


なお、リアムは自身のInstagramで、“Morning Glory”のライブ映像もアップしている。


リアムは9月20日(金)に2ndアルバム『Why Me? Why Not.』をリリースする予定で、先行シングルとして“Shockwave”と“The River”を公開している。

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