宮本浩次、ソロとして『SONGS』初登場。散歩をしながら自身のルーツを振り返る

宮本浩次、ソロとして『SONGS』初登場。散歩をしながら自身のルーツを振り返る - 『SONGS 宮本浩次』より『SONGS 宮本浩次』より
宮本浩次が、2月22日(土)放送のNHK総合『SONGS』に登場する。

同番組では、宮本が50才を過ぎてソロデビューに踏み切った理由を解き明かすため、普段から好きだという散歩をしながら、自身のルーツを振り返る。幼い頃から通っていた上野公園では、歴史好きな宮本ならではの公園の楽しみ方を聞きながら、歌が大好きだった少年時代の思い出や、バンドデビュー後、募らせていったソロへの思いが語られる。また、2012年に急性感音難聴を発症し、自らの音楽活動を見つめ直した時から通っているという鎌倉の海へ赴き、当時の心境や50才を過ぎてソロへ踏み切った覚悟も語られる。なお、宮本がソロとして『SONGS』に出演するのはこれが初となる。

スタジオライブでは、ソロデビュー曲“冬の花”や最新曲“ハレルヤ”をパフォーマンス。さらに、宮本が自分を見つめ直した鎌倉の海で、自身にとって大切な曲だというエレファントカシマシの“悲しみの果て”を披露する。

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    『SONGS 宮本浩次』より

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    『SONGS 宮本浩次』より

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