ブラック・カントリー・ニュー・ロード、Z世代の感性で圧巻のフリーフォーム音響を叩きつける彼らに迫った最新インタビュー

ブラック・カントリー・ニュー・ロード、Z世代の感性で圧巻のフリーフォーム音響を叩きつける彼らに迫った最新インタビュー - 『rockin'on』2021年4月号より『rockin'on』2021年4月号より

「目標は売れること(笑)! セルアウトして大企業の広告に曲を売って、ガンガンに稼ぎまくって、金持ちになって、家を買って、人生のアガリを目指す、みたいな(笑)」(ルイス)


ブラック・カントリー・ニュー・ロードは、個性ひしめく新世代の英国ロック・シーンでも一際異彩を放つ存在だ。サックスやバイオリンを含む7名からなるコレクティブな演奏。そして、ポスト・ロック、ジャズ、フォーク、クラウトロック、ハードコア、アンビエント、クラシック、東欧のクレズマーなど様々なジャンルや時代の音楽と交わり結ばれたサウンド。そんな彼らの自由奔放で多様なあり方は、先頃リリースされたデビュー・アルバム『フォー・ザ・ファースト・タイム』が鮮烈に伝える通りである。シェイムブラック・ミディに続き南ロンドンのバンド・コミュニティで頭角を現してから3年足らず。早くも次のアルバムの制作に取り掛かっているという彼らに話を聞いた。(天井潤之介)



ブラック・カントリー・ニュー・ロードのインタビューは、現在発売中の『ロッキング・オン』4月号に掲載中です。ご購入はお近くの書店または以下のリンク先より。


ブラック・カントリー・ニュー・ロード、Z世代の感性で圧巻のフリーフォーム音響を叩きつける彼らに迫った最新インタビュー - 『rockin'on』2021年4月号『rockin'on』2021年4月号
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