たまにはどうでもいいこと書いていい? 2人でトークすることを「対談」、3人でトークすることを「てい談」といいます。てい談の「てい」は僕の携帯だと出てこないくらい馴染みの薄い漢字です。てい談はだいたい楽しいものですが、この漢字にはなんだか毒のある虫のような不吉な印象を受けるのは僕だけでしょうか。ほんとにどうでもいいことですが。
8月31日発売のフェス増刊号には楽しい特別企画が2本入ってます。一つはフジファブリック志村と真心の2人による「てい談」。もう一つはチャットの3人とビークルのヒダカとカジという5人でトーク。どちらも爆笑ものです。(古河)