NME.COMが、アーティストが語る自分の好きな歌詞の特集を掲載中。いくつか拾っていくと、HurtsのTheo Hutchcraftが選んでいるのはThe Smiths「Please Please Please Let Me Get What I Want」で、「17歳のときに、ストロークスを聴いた。人生が変わったよ。それで、音楽の歴史を掘り下げていくことになって、ザ・スミスを聴き始めたんだ。それは、僕を形作った体験だったね」とコメント。そのほか、Cee Lo GreenはIggy Popの「Sixteen」を、Mark RonsonはThe Stone Roses「I Wanna Be Adored」を、KasabianのSerge PizzornoはRage Against The Machineの「Killing In The Name」を、The DrumsのJonathan PierceはOrange Juiceの「Consolation Prize」を、それぞれ語っています。
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