ビリー・ジョーのソロ「No Fun Mondays」は、ビリー自身の人生のサウンド・トラックとなった名曲のカバー。切なくポップでいつまでも聞いていたくなる作品。明日番組で紹介します。その前にこのMVを。

ビリー・ジョーのソロ「No Fun Mondays」は、ビリー自身の人生のサウンド・トラックとなった名曲のカバー。切なくポップでいつまでも聞いていたくなる作品。明日番組で紹介します。その前にこのMVを。
大統領選を前にしてのコロナ感染拡大。その状況の中で何とかしたいという彼の思いが作らせたアルバム。
それぞれの曲を聞いた時の彼の高揚感、それがそのまま伝わって来るカバーばかり。だから聞いていてとてもポジティブで楽しい気持ちになれる。歌詞がシリアスでも、そこから前に進むポップ・ミュージック・エネルギーを持った曲ばかり。まさにビリー・ジョーらしいカバー・アルバムだ。
明日、紹介できない曲のMVをあげる。
「マニック・マンデー」「ザット・シング・ユー・ドゥー」「ユー・キャント・プット・ユア・アームズ・ラウンド・ア・メモリー」「コーパス・クリスティ」の4曲。

https://www.youtube.com/watch?v=j5qPCKxlw2M

https://www.youtube.com/watch?v=MmmlCumELJY

https://www.youtube.com/watch?v=IAzkd4uh5SE

https://www.youtube.com/watch?v=Nh7ZtB6wFoY
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