「すごい真面目にやりました、KEYTALKの音楽を」(寺中友将/Vo・G)
2015年5月20日にメジャー2ndアルバム『HOT!』をリリースするKEYTALK。現在発売中の『ROCKIN’ON JAPAN』6月号にはメンバー4人が登場。この最新作についての思いを語っている。
「ポップ化はするけど変なぶれ方はしないで、ほんとにまたやりたいことぶつけられたって思ってて。結果、KEYTALKってバンドをもっと知ってもらえるような道を選べたんじゃないかな」(首藤義勝/Vo・B)
よりたくさんの人に受け入れられる大衆性のある音楽と、本当にやりたい自分たちらしい音楽。そして、これまでよりも歌詞を届けたいという変化。その全てを手に入れてみせた最新作『HOT!』の制作期間に彼らは何を思い、どのようなアプローチをしてきたのか。真面目に音楽を作るということ、そして本人たちが“殻が破れた”と語るこの作品を通してKEYTALKが遂げた成長とは一体何なのか。
本誌ではロングインタヴューと合評でこの作品に迫っている。
『ROCKIN’ ON JAPAN』6月号の詳細はこちら↓