ヒプノシスマイクの魅力は「ワル」にある? 彼らの魅力を『ジャパカン』が紐解きます!

ヒプノシスマイクの魅力は「ワル」にある? 彼らの魅力を『ジャパカン』が紐解きます!
明日2月9日(日)放送のテレビ東京『JAPAN COUNTDOWN』では、音楽原作キャラクターラッププロジェクト「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」を特集する。プロジェクトがリリースする楽曲は、番組が集計しているオリジナルチャートで数多くが上位にランクイン。音楽ファン以外のユーザーにはあまり馴染みがないかもしれない「ラップソング」というジャンルで幅広いファンを獲得し、チャート上位に食い込む強さは一体どこにあるのか? その理由を番組が紐解いた。

また、初のドームツアーの追加公演を発表したSEVENTEENを紹介する。当初告知されていた5公演に加え、先日さらに3公演が追加された。ここまで規模の大きなツアーを行う「SEVENTEEN」とは一体どんなグループなのか、番組が考えた彼らの3つの魅力を紹介する。

さらに、「CLOSE UP」のコーナーにはLONGMANが登場。四国・愛媛発の男女ツインボーカルメロディックパンクバンドである彼ら。メジャー1stフルアルバム『Just A Boy』についてはもちろん、同じ地元・四国の先輩バンドとの面白エピソードなどを語ってもらった。

ほかにも番組では、5月に開催されるJAPAN JAM 2020の第2弾出演アーティストのラインナップや、Official髭男dismが昨年行った日本武道館公演のダイジェスト、そして米津玄師が作詞・作曲・プロデュースを手がけた楽曲“パプリカ”のセルフカバーバージョンも紹介する。

公式SNSアカウントをフォローする
フォローする