阿部真央の新曲“15の言葉”が、来春公開映画『半分の月がのぼる空』の主題歌に起用されることが発表された。映画『半分の月がのぼる空』は、03年に発売され累計部数140万部を突破した橋本紡の小説を映画化した作品。これまでにも、漫画、アニメ、テレビドラマ化されており、今回待望の映画化となる。ヒロイン役は、第50代ポッキープリンセスの忽那汐里が抜擢され、心臓病を患う少女“里香”を演じる。相手役には池松壮亮、医師役として大泉洋が出演。ちなみに、阿部真央はデビュー当時の“ふりぃ”でポッキーのCMソングを担当していた。主題歌に起用される“15の言葉”のリリース日は今のところ未定とのこと。追加の情報が発表され次第、当ニュースでもお伝えします。
阿部真央、映画『半分の月がのぼる空』の主題歌を担当
2009.08.25 11:52
阿部真央の新曲“15の言葉”が、来春公開映画『半分の月がのぼる空』の主題歌に起用されることが発表された。映画『半分の月がのぼる空』は、03年に発売され累計部数140万部を突破した橋本紡の小説を映画化した作品。これまでにも、漫画、アニメ、テレビドラマ化されており、今回待望の映画化となる。ヒロイン役は、第50代ポッキープリンセスの忽那汐里が抜擢され、心臓病を患う少女“里香”を演じる。相手役には池松壮亮、医師役として大泉洋が出演。ちなみに、阿部真央はデビュー当時の“ふりぃ”でポッキーのCMソングを担当していた。主題歌に起用される“15の言葉”のリリース日は今のところ未定とのこと。追加の情報が発表され次第、当ニュースでもお伝えします。