Nothing's Carved In Stoneの新曲“Inside Out”が、明日2月11日(土)から公開のアニメ映画「ドラゴンエイジ-ブラッドメイジの聖戦-」の挿入歌に起用されていることが発表となった。
「ドラゴンエイジ-ブラッドメイジの聖戦-」は、2009年に発売(日本語版は2011年)され、世界で600万本を売り上げたゲーム「Dragon Age」を、「ピンポン」「ベクシル 2077日本鎖国」などを手がけた監督、曽利文彦が映画化した作品。主題歌は、この映画の声優も務めているGACKTの“Until The Last Day”。Nothing's Carved In Stoneの新曲“Inside Out”は、すでにライヴで披露されている楽曲だが、リリースに関しては今のところ明らかにされていない。