スピッツ、J-WAVE春のキャンペーンソングを担当。プロデュースは亀田誠治
2013.02.27 10:05
スピッツが、J-WAVE春のキャンペーンソングを担当する。プロデュースは亀田誠治。
FMラジオ局J-WAVE(81.3FM)では、3月18日(月)から5月6日(月・祝)にかけて、春のステーションキャンペーン「TOKYO NEW STANDARD ~トーキョーはまっすぐ歩かないほうがオモシロイ~」を実施。メインストリートを歩いているだけでは気がつかないような新たな発見に満ちた、東京人の“NEW STANDARD”を番組やイベントを通じて数多く提案していく予定になっている。
そのキャンペーンソングとして、亀田誠治のプロデュースの下、スピッツが新曲を書き下ろした。このキャンペーンソングは、3月18日(月)以降、J-WAVEの放送で随時オンエアされる。
プロデュースを担当した亀田誠治からは、次のようなコメントが発表されている。
――――――――――――――――――――
毎年、J-WAVEの春のキャンペーンソングを聴くとなぜかワクワクします。まるで東京のキラキラした希望を感じるような。その感覚は、東京で生活する人たちにとっても心の支えになるものだと認識しています。そんなキャンペーンソングのプロデューサーを務めることができるのは本当に光栄なこと。スピッツにしか鳴らすことができない、最新かつ最良のエバーグリーンな音楽を目指していますので、オンエアをお楽しみに!