3人のギタリストが、音楽という以上に広い意味でのクリエイティビティを回想する作品。もちろん、セッションもあります。一番笑顔が多く、普通人だったのがジミー・ペイジで
やはりこの平衡感覚が、あれだけの功績をもたらしたんだな、てなことを再認識。
自宅(初公開!)のリスニング・ルームで好きなレコードを流して喜ぶ様子は
ただの子どもです。3人揃ってスライド・ギターでジャムるシーンで、バーをはめる指がジャック・ホワイト 小指
ジミー・ペイジ 薬指
ジ・エッジ 中指というのも、なんか、それらしい気がしました。ホームページで予告編を公開中。
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