こうやって、力強いポップミュージックが「この現実の中で夢を見るんだ」という健全さを放っている姿を観ると僕はとても安心する。
グッバイフジヤマ、いいバンドである。
今日は彼らの1stミニアルバムをずっと聴いている。
昨日もブログに書いた、さよなら、また今度ねもやはりそうだった。
あ、ジャパネクって「JAPAN'S NEXT」のことです、何の断りもなく書いちゃったけど。
こういうルーキーが、まだまだ荒削りな、ゆえにビッカビカな状態でシーンに登場できちゃうのがロックのすごさだ。
だから、ロックは楽しい。カッコいい。器がデカい。
早くライヴが観たい。