ドライ・クリーニングの「バイキング・ヘアー」のMVで笑えたら彼らのファンになれる。「スクラッチカード・ランヤード」のMVが好きなら、彼らの沼にはまれる。

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番組でも言ったけど、フローレンスのボーカルがないと、わりとオーソドックスなインスト・ロック・バンド。それが彼女の歌と合体すると凄まじい化学変化を起こす。MVの世界観も彼女のもの。とても2021年的だし1970年代的でもある。何か懐かしい。


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