androp、初アリーナワンマン完全レポート&インタヴューをROCKIN’ON JAPAN6月号で掲載!

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現在発売中のJAPAN6月号では、3月23日に行われたandropのバンド史上初の代々木第一体育館でのアリーナワンマンライヴのレポートと終演後インタヴューを掲載している。2009年にアルバム『anew』をリリースしてから約5年。彼らのバンド名の頭文字を冠したアルバム『note』 『door』『relight』『one and zero』『period』の5作品のリリースを経て、ひとつの集大成をむかえたandrop。代々木第一体育館でのワンマンライヴはそんな彼らにとって記念すべき一夜であり、同時に新たな出発点ともなった。誌面では当日の詳細なレポートに加え、JAPAN独占のライヴ写真も多数掲載。ライヴ会場の臨場感と感動をそのままの熱量でお届けしている。また、初のアリーナワンマンライヴの後、内澤崇仁(Vo・G)がインタヴューに応じてくれた。「代々木に立つ前まで僕の考え方って、僕がたとえ死んだとしてもずっと残って歌い続けられるものを1曲でもいいから作りたいって思ってたんです。でも今は、自分がその時に鳴らせる音を鳴らしたいなって思ったんです」メンバー4人と1万人のオーディエンスがひとつになった記念碑的なワンマンライヴを経て、更なる高みを目指して歩き始めたandropの今を読み解く、まさに必読のテキストだ。
ロッキング・オン・ジャパン6月号の詳細はこちら。
http://ro69.jp/product/magazine/detail/100906
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