デヴィッド・ボウイの知られざる事実を発見! 大回顧展と新作ドキュメンタリーを徹底検証
2017.02.01 15:50
70回目の誕生日である1月8日にEP『No Plan』をデジタル・リリース、また同作のタイトル・トラックのMVも公開されたデヴィッド・ボウイ。大回顧展『DAVID BOWIE is』の日本開催も同日からスタートし、死後1年が経ってもなお大きな注目を集め続けている彼の魅力に迫った12ページの記事が現在発売中の『ロッキング・オン』3月号に掲載されている。
同特集では「ボウイは、レオタードでステージに立った初のロック・スターだった」、「ボウイは、なぜ“宇宙”について10曲以上も歌ったのか?」、「ボウイは、歌詞をコンピュータに作らせた」など、大回顧展で知る事のできる事実を切り取った「大回顧展『DAVID BOWIE is』で発見したデヴィッド・ボウイの7つの新たな真実」、そして、1周忌のタイミングにBBCが制作し、イギリスでオンエアされた新作ドキュメンタリー『DAVID BOWIE : THE LAST FIVE YEARS』を通してボウイ最後の5年間に迫った「DAVID BOWIE : THE LAST FIVE YEARS デヴィッド・ボウイ、「最後の5年間」を読み解く」の2本のレビューを掲載。2つの視点からボウイの魅力を検証した記事となっている。
『ロッキング・オン』3月号の詳細はこちらから。
http://www.rockinon.co.jp/product/magazine/143555