ブロッサムズ、リアムに楽曲提供を依頼される? 「これでやらなかったら頭おかしい」

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8月に開催された「レディング&リーズ・フェスティバル」に出演したブロッサムズだが、フェスティバルの会場でリアム・ギャラガーに会い、「曲を書いてくれと頼まれた」と明かした。

ブロッサムズは「The Daily Star」のインタビューに答え、会場でリアムと話した内容をトム・オグデンが以下のように説明している。

「曲を書いてくれって頼まれたんだ。何でも歌えるからってね。(不可能を意味する"you can't polish a turd"と掛けて)『I can polish a turd(クソ曲でも磨けば光る)』って冗談まで言われたよ。やるに決まってるよね。これでやらなかったら頭おかしいよ」

Blossoms - Charlemagne

また、ノエル・ギャラガーと対面した時のことについても以下のように話していたという。

「リック・アストリーと、マンチェスター・シティの監督のジョゼップ・グアルディオラがいたんだ。すごかった。ノエルはマンチェスター・シティのファンだから監督を控室に呼んだんだ。『俺の控室に来なよ』って感じでね」

Blossoms - Getaway

これに続けて、ドラマーのジョー・ドノヴァンは以下のように話した。

「ギャラガー兄弟にはお互いに会ったことを話してない。僕たちのヒーロー2人に会えたんだから、いつでも音楽やめれるよ。僕がもし2人をもう一回仲良くさせることができたら、そりゃ最高なんだけどね!」

なお、ブロッサムズは以前にも、ノエルに会った際に「お前ら、(俺とリアムの)どっち側についてるんだ」と問い詰められたと明かしていた。

ブロッサムズ、ノエルとの初対面で「(ノエルとリアムの)どっち側についてるんだって問い詰められた」
現地時間9月14日に開催されたマーキュリー・プライズの授賞式に出席したブロッサムズが、チャリティー・コンサート「We Are Manchester」に出演した際にノエル・ギャラガーと初対面し、話をした時のことを語っている。 「We Are Manchester」への出演に関し、「僕た…
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