cinema staff、9月に初のベスト盤リリース&11月から全国ワンマンツアー開催

  • cinema staff、9月に初のベスト盤リリース&11月から全国ワンマンツアー開催
  • cinema staff、9月に初のベスト盤リリース&11月から全国ワンマンツアー開催 - 『BEST OF THE SUPER CINEMA 2008-2011/2012-2019』9月18日発売

    『BEST OF THE SUPER CINEMA 2008-2011/2012-2019』9月18日発売

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  • cinema staff、9月に初のベスト盤リリース&11月から全国ワンマンツアー開催 - 『BEST OF THE SUPER CINEMA 2008-2011/2012-2019』9月18日発売
cinema staffが、9月18日(水)に初となるベストアルバム『BEST OF THE SUPER CINEMA 2008-2011/2012-2019』をリリースする。

これは、7月21日に横浜FADにて行われた全国ツアー「cinema staff “Name of Love” RELEASE ONE-MAN TOUR ~RE: land=ocean~」のファイナル公演で発表されたもの。同ベストアルバムは、インディーズ盤とメジャー盤でリリースしてきた36曲がレーベルの枠を超えて全曲リマスタリングの2枚組として収録される。

なお、今作のために新たにレコーディングされた新曲は2曲で、そのうちの1曲である“斜陽”は高橋國光(ex. the cabs/österreich)との共同制作となる。さらに、配信リリースのみだった飯田瑞規(Vo)のソロ楽曲“眩暈”のスペシャルCDが先着購入特典で用意されている。

また、同ベストアルバムを携えた全国ワンマンツアー「BEST OF THE SUPER CINEMA JAPAN TOUR」が11月から開催される。

同ツアーは、11月4日(月・祝)の千葉LOOK公演を皮切りに来年1月31日(金)の名古屋CLUB QUATTRO公演まで全国10ヶ所で行われる。さらに、来年3月28日(土)にはホールワンマンライブ「two strike to(2) night 〜覚醒の三茶編〜」を昭和女子大学人見記念講堂で開催することも発表されている。チケットは、先行受付がスタートしている。

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