マボロシの竹内朋康とのコラボレーションが実現した1stシングル『J.O.K.E.R』を2月6日にリリースしたばかりの神戸出身の7人組ユニット、supreme sound recreationからキーボードの小林藍が2月末で脱退することになった。
脱退の理由は「音楽性の違い」で詳しい事情は明記されていないが、今後は6人のメンバーでsupreme sound recreationとして活動していくという。supreme sound recreationのメンバーブログには、「シュプとは離れて生きていきますが、私の人生、音楽無しで生きていくことは考えられません。なので、音楽は続けていきます。それは、揺るぎない気持ちです」と小林のコメントが綴られているので、今後の活動を見守ろう。
supreme sound recreationからキーボードの小林藍が脱退
2008.02.22 23:30