昨日発表されたグラミー賞のノミネーションだが、「アルバム・オブ・ザ・イヤー」を含む計4部門でノミネートされたケイティ・ペリーが選出されたことについて「とても光栄に思っています。支えてくれたみんなにとにかく感謝!アルバムに込めた気合いを信じてよかったです!」と語っている。
ケイティがノミネートされたのは、「アルバム・オブ・ザ・イヤー」、「ベスト・ポップ・ボーカル・アルバム」、「ベスト・コラボレーション・ウィズ・ボーカルズ」(シングル“カリフォルニア・ガールズ”)、「ベスト・フィメール・ポップ・ボーカル・パフォーマンス」(シングル“ティーンエイジ・ドリーム”)の4つ。これは、自己最高のグラミー・ノミネート数となる。
また、シングル“カリフォルニア・ガールズ”で共演したスヌープ・ドッグから「グラミー・ノミネートだぜ!自慢の娘ケイティにシャウト・アウト、ウーウィー!」と祝福のメッセージが届けられている。
グラミー・ノミネートの主要3部門についてはこちらから。(→http://ro69.jp/blog/miyazaki/43658)