本日5月4日、2日目の『JAPAN JAM 2011』は、ホスト・アーティスト=BIGMAMA、ゲスト・アーティスト=斎藤宏介(UNISON SQUARE GARDEN)/ ノブ(the telephones)/ masasucks(the HIATUS/FULLSCRATCH)によるライブで、スタートを切った。
“the cookie crumbles”でライブはスタート。“走れエロス”を経て、3曲目““MISSION 481””で最初のゲスト、ノブが現れる。ただしステージ上にキーボードはなく、ただひたすら踊り狂う。次のゲスト、masasucksは、7曲目“ツルギが無い”でオンステージ。インストゥルメンタルであるこの曲で、フロントでリードギターを弾きまくる。3人目のゲストは、10曲目で登場した斎藤宏介。曲はBIGMAMAの“かくれんぼ”、ハンドマイク姿で金井政人(vo&g)・柿沼広也(g&vo)と共にボーカルをとり、大喝采を浴びた。続く11曲目“荒狂曲“シンセカイ””とラストの12曲目は4名のストリングス・チームと共にプレイ、60分のステージが終了した。
ライブの詳細は、これからアップされる「クイックレポート」をご覧ください!