全国13都市20公演というスケールでおこなわれる、約4年ぶりの全国アリーナツアー「GOLD GLIDER TOUR」がスタートしたBUMP OF CHICKEN。
4月16日(月)発売の『bridge71号』ではツアーの初日・幕張メッセでの公演に迫った、全18ページに亙るライヴ・レポートを掲載している。
3月に惜しくも急逝したフランス人漫画家、ジャン・ジロー氏と映画『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズを手掛ける山崎貴監督が制作した映像が流れた後、この日の1曲目である“三ツ星カルテット”がホール一杯に鳴り響く――その後約2時間半に亙って、オーディエンスの期待と想像をこえるスケールを提示しつつ、4人の核にある純粋な想いを届けてくれたこの日のバンプ。
『bridge』に掲載されているライヴ・レポートでは、この日の一部始終を克明に綴っている。
「新しいバンプ」の姿をとらえた充実のテキストだ。
そして、会場の熱気を余すところなく伝えてくれるライヴ写真も多数掲載。
メンバーの充実した表情と、ライヴにおけるバンドのダイナミズムを封じ込めた写真はどれも必見だ。