初めてライヴ中に逮捕されたアーティスト!? ロッキング・オンが明かす「ロック世界記録の真実200」
2012.05.31 15:30
6月1日発売の『ロッキング・オン7月号』の表紙巻頭で『ギネスも知らない、ロック世界記録の真実200』と題した特集が掲載される。
“これまでもっともレコードを焼かれたアーティスト”、
“初めてライヴ中に逮捕されたアーティスト”
“初めて自ら現代アートになってしまったバンド”
“1回のツアーでもっとも多くのギターを壊したバンド”
“24時間以内にもっとも多くのライヴを行ったアーティスト”
“ライヴ中にもっとも巨大な豚を飛ばしたアーティスト”など、
50年以上におよぶロック史にまつわる様々な記録や事件を200件、写真とともに大展開。ビートルズやローリング・ストーンズやレッド・ツェッペリンといったロック・レジェンドたちはもちろんのこと、ストーン・ローゼズからマニック・ストリート・プリチャーズ、グリーン・デイからエミネムまで、様々なアーティストの珍エピソードから、ロック史を変えた大事件まで、様々な“真実”が明かされている。