なぜ映画監督を務めることになったのかという理由はもちろんですが、ホラー映画であり、ラブロマンスでもある今作で恋愛している男女に伝えたいことがあったいうゆりやんさんの思い、恨み、気付きなどをたっぷりと語ってもらっています。
どういうこと?と思うかもしれませんが、映画を観てもらえたら「確かに! スッキリする!」と思う人が多いと思います。だから、禍々しいものを全部そこに埋め込んで、爆発させられたっていうことが自分の中でスッキリしました。
さらに、これまでゆりやんさんがどんな音楽を聴いて育ってきたのかについてもたくさん話してくれました! 映画のサウンドトラックも大好きというゆりやんさんは、彼女らしい方法で日常的に楽しんでサウンドトラックを聴いているそうです。その楽しい方法はぜひ、インタビューでチェックしてみてください!
映画監督・ゆりやんレトリィバァの魅力だけでなく、彼女の底しれぬ魅力を改めて知ることができる記事は、発売中のROCKIN’ON JAPAN 4月号でチェックしてください!(岩田知大)
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