音楽とビジュアル、すべてをひとつのクリエイティブとして展開する京都のロックバンド・Redhair Rosyが歩んだ道のり、ワンマンライブへの意気込みを訊きました!

音楽とビジュアル、すべてをひとつのクリエイティブとして展開する京都のロックバンド・Redhair Rosyが歩んだ道のり、ワンマンライブへの意気込みを訊きました!
前身バンド・the McFaddinを経て、京都を拠点に活動しているロックバンド・Redhair Rosyが、EP三部作の最終章『turn red III』をリリースした。さらに3月27日にはワンマンライブを控えているということで、彼らの音楽の歩みに迫るべくRyosei Yamada(Vo)を直撃してきました!Redhair Rosyの音楽は、楽器の生音を主軸にDTMを盛り込んだデジタルロックサウンドで、かっこよくも自然と体が踊りだしたくなるのが大きな特徴です。さらに、VJがメンバーにいることでMVなどの映像はもちろん、ジャケット写真やアーティスト写真からも彼らの世界観を楽しむことができます!

そんなRedhair Rosyは前身バンドからどのように進化してきたのか、彼らの音楽の根底にあるものとは、彼らがどのような音楽を届けたいのか、その骨組みからコンセプトEPについても、インタビューでたっぷりと話してもらいました。Ryosei Yamadaがなぜ赤髪になったのかなんて話も出てきていますし、学生時代の面白エピソードなんかも飛び出しています! アイスブレイクも挟んだりしていますが、その言葉たちからは、彼の本音、芯の部分がしっかりと伝わってきました。3月27日の大阪・UMEDA CLUB QUATTROでのワンマンライブは、彼らにとって特に大切な公演になるという話なので、インタビューを読んで興味を持った人は、ぜひ彼らの音楽だけでなくライブもチェックしてみてください!(岩田知大)
【インタビュー】the McFaddin改めRedhair Rosy。『turn red III』のリリースを経て初ワンマンを開催。「わからないもの」を愛しながら生まれる音楽とは?
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【インタビュー】the McFaddin改めRedhair Rosy。『turn red III』のリリースを経て初ワンマンを開催。「わからないもの」を愛しながら生まれる音楽とは?
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