90年代~00年代の一発屋が放った名トラック×16(全曲視聴動画つき♪)

  • 90年代~00年代の一発屋が放った名トラック×16(全曲視聴動画つき♪)
  • 90年代~00年代の一発屋が放った名トラック×16(全曲視聴動画つき♪)
  • 90年代~00年代の一発屋が放った名トラック×16(全曲視聴動画つき♪)
  • 90年代~00年代の一発屋が放った名トラック×16(全曲視聴動画つき♪)
  • 90年代~00年代の一発屋が放った名トラック×16(全曲視聴動画つき♪)
  • 90年代~00年代の一発屋が放った名トラック×16(全曲視聴動画つき♪)

★長年バンドをやってきたのに、一曲しかヒット曲がない、、、。
というショービズ界の残酷さを最も如実に体現する、悲しき「一発屋(一生、芽が出ないバンドやアーティストに比べればまだマシだけど)」。

そんな過酷な音楽界で、

★一条の閃光を放って散っていった【90年代~00年代のワン・ヒット・ワンダーたちの名トラック×16】を英ラジオ局Radio Xが厳選。

ж全16アクトの「一世を風靡した”唯一のヒット曲”」を動画+近況つきで紹介しています。

https://www.radiox.co.uk/features/x-lists/best-one-hit-wonders/

にしても、
元ニュー・ラジカルズのグレッグ・アレキサンダーがバンド解散後にメル・Cやジェリー・ハリウェル(2人とも元スパイス・ガールズ)、ロッド・スチュアート等のヒット作を手がける売れっ子プロデューサーに転身していたとは!
その一方で、
コーナー・ショップやEMF、CSSなど、今も地味なバンド活動を続けているケースもありますが。
児島由紀子の「ロンドン通信」の最新記事
公式SNSアカウントをフォローする
フォローする