Arcade Fireが予告通り(?)、金曜日にニューヨークはブルックリンにてライヴを行った。「The Reflektors」名義でアナウンスされていたライヴは、まずはじめにニュー・アルバムのプロデューサーを務めたJames Murphyが登場、前説の後、巨大なかぶりものを被った3人のミュージシャンによるデタラメな演奏が披露された後、ようやくArcade Fireによるライヴが始まったとか。演奏は約1時間で、10曲のうち8曲が新作からのもの。セットリストは以下。
'Reflektor'
'Flashbulb Eyes'
'We Exist'
'Normal Person'
'Joan of Arc'
'It's Never Over'
'Sprawl II'
'Afterlife'
'Power Out'
'Here Comes The Night Time'「Reflektor」はこちら。
ショート・ムービー「Here Comes The Night Time」はこちら。