新宿ローリングストーンの店長、亡くなる

新宿ローリングストーンの店長、杉浦俊男が今日、亡くなった。

70年代から10年代までずっと、新宿でロックのアーティスト、DJ、リスナーを繋ぐシーンを支えてきたロック・クラブ・バー新宿ローリングストーン。
店長の杉浦さんは70歳を超えてもいつでも店にいて、若いお客さんとスタッフにロックとは何かをその存在感で教示するような、そんなレジェンダリーな人だった。

僕にとっては、19歳から22歳までの、ロッキング・オンに入るまでの間にお世話になった恩人でもありました。

ご冥福をお祈りします。
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