5月18日(日)に東京・SHIBUYA-AXにて開催されるキセルのワンマンライヴ「KICELL 15 years Anniversary Live "following the undercurrent"」に、ゲストプレイヤーとしてパーカッショニスト・山口ともが出演することが明らかになった。
「廃品打楽器協会」会長にして自ら「ガラクタ音楽会」を主催するパーカッショニストの山口ともは、キセル兄弟以外で初めてセッションをしたプレイヤーで、1stアルバム『夢』のレコーディングにも参加している。キセルと山口がライヴで一緒に演奏するのは、キセル初の京都磔磔ワンマン以来14年ぶりとなる。
ライヴの詳細は以下の通り。
●ライヴ情報
「KICELL 15 years Anniversary Live "following the undercurrent"」
2014年5月18日(日)東京・SHIBUYA-AX
OPEN 17:00 / START 18:00
出演:キセル
サポートメンバー:エマーソン北村(Key)/ 北山ゆうこ(Dr)/ 野村卓史(Key)
ゲストプレイヤー:山口とも(Perc)
チケット料金(前売り)
・1Fスタンディング 3,500円(ドリンク代別)
・2F指定席 4,000円(ドリンク代別)※2F席はSOLD OUT
※チケット一般発売中