「ヌード写真集みたいなもん」降谷建志、ソロプロジェクトへの道のりと覚悟を語る!

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自身初のソロプロジェクトを始動し、更にソロアルバムの完成と、パッケージ盤第1弾となるシングル『Stairway』のリリースを発表したDragon AshのKjこと降谷建志。発売中のBRIDGE80号では、Dragon AshがIKÜZÖNEの死という悲劇からの復活を遂げた傑作『THE FACES』完成からこのソロ始動に至るまでの道のりと、このプロジェクトにかける思いを語るロングインタヴューを掲載している。

「全部の楽器、自分でやって。どういうのが出てくるか自分にもわかんないけど、それはもう、自分以外の何ものでもないから」

「ひとえに自分がやりたくてやってるわけだからね。でもそのぶんDragon Ashよりも、売れて欲しいっていう気持ちは強い」

これまでの活動歴が長い分、ある種の「枠」が決まっているというDragon Ashの楽曲に対し、ソロではより自由度が高く、ありのままに近い形で自分の表現を出すことができるという。さらに降谷はこうも語る。

「もうヌード写真集みたいなもんなわけ。で、脱いだら、ちょっと気持ち良かった(笑)」

既にPVが公開されている“Swallow Dive”以外の楽曲制作の過程についても触れられているこのインタヴュー。これを読んで、完成が発表されたソロアルバムがどのような作品になるのか、期待して待っていてほしい。

『BRIDGE』80号の詳細はこちら↓
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