リアム・ペインが、ファンにとっての魅力のひとつであったブリティッシュ・アクセントを失ってしまったのではと話題になっている。
この話題の発端となったのは、米ラジオ番組「KIIS-FM」にリアム・ペインが出演した際、アメリカン・アクセント寄りの発音だったことだという。
番組でのリアム・ペインの様子は以下より。
Look who showed up to support his friends and tease his new music coming out NEXT Friday!!! @LiamPayne!!!#WangoTango https://t.co/4Tb4BTdGvB pic.twitter.com/OqrsQDej6b
— 102.7 KIIS-FM (@1027KIISFM) 2017年5月14日
ファンはここでのリアム・ペインの発音について、「彼のアクセントはどこに行ってしまったの?」「リアムを鎖で縛って、元のアクセントが戻るまで、彼の故郷のウルヴァーハンプトンに閉じ込めておくべき」「アメリカはすべてを奪ってしまうんだ」などと落胆の声を上げている。
現在デビュー・アルバムを制作中といわれているリアム・ペインだが、米「ザ・サン」誌に対し、関係者が「ジャスティン・ビーバーとドレイクの間のような曲」になる予定だと語ったという。
今月の初めには、ミーゴスのメンバーがリアム・ペインと映像を撮影したと明かしてしまう一幕もあった。
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