ワンリパブリックが友人アル・ゴアの為に書き下ろした“Truth To Power“が映画主題歌に

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ライアン・テダー率いるワンリパブリックが友人であるアル・ゴア元アメリカ副大統領、そしてドキュメンタリー『不都合な真実』の続編のために書き下ろした楽曲“Truth To Power”が同作の主題歌に決定した。

楽曲提供したライアン・テダーは「アル・ゴア元米副大統領が、再び、僕らの地球のために何かをしようとインスパイアを与えてくれる映画を作ったんだ。立ちあがって、世界を変えようとする時には「真実」こそが「力」となる。この映画のテーマを、伝説的ミュージシャンのT・ボーン・バーネットと一緒に楽曲として制作できたのは光栄だったよ」とコメントを寄せている。

同楽曲の日本語字幕入りミュージック・ビデオは既に公開されている。


ドキュメンタリー『不都合な真実2:放置された地球』は2017年 秋に全国公開される。

なお、ワンリパブリックは9月25日に初の単独来日公演を行うことが決定している。

ドキュメンタリー『不都合な真実2:放置された地球』の詳細は以下の通り。

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