

『ドラえもん』
星野源の最新シングル『ドラえもん』が、先日発表された「ビルボードジャパン」2018年上半期チャート(集計期間:2017年11月27日~2018年5月27日)「HOT ANIMATION」部門において、首位に輝いた。
昨年末に発表された2017年の年間ランキングでは総合ソング・チャートと、総合アルバム・チャートのポイントを合算したアーティストランキング「TOP ARTIST」で首位を獲得。『映画ドラえもん のび太の宝島』の主題歌である同曲は、2月28日のパッケージリリース、3月3日の『映画ドラえもん のび太の宝島』公開のタイミングを含んだ3月12日付では総合チャート1位となった。
また、上半期の「HOT ANIMATION」総合ポイントでは、ラジオ、ダウンロード、ルックアップ、Twitterで1位となっているほか、総合ソング・チャート「HOT100」でも3位を獲得している。
【2018年上半期 HOT ANIMATION】1位 “ドラえもん”星野源
2位 “打上花火”
DAOKO ×
米津玄師3位 “Topaz Love”
KinKi Kids4位 “ピースサイン”米津玄師
5位 “零 -ZERO-”
福山雅治6位 “ウルトラブラスト”ST☆RISH
7位 “Ref:rain”
Aimer8位 “進化理論”
BOYS AND MEN9位 “ODD FUTURE”
UVERworld10位 “POP TEAM EPIC”上坂すみれ
その他詳細は
ビルボードジャパンオフィシャルサイトにて。
星野源 オフィシャルサイト