ジャスティン・ビーバー、アヴリル・ラヴィーンとライアン・ゴズリングが遠い親戚であることが判明

ジャスティン・ビーバー、アヴリル・ラヴィーンとライアン・ゴズリングが遠い親戚であることが判明

現地時間9月2日、ジャスティン・ビーバーがInstagramの投稿で、ライアン・ゴズリングとアヴリル・ラヴィーンと親戚であることを明かしたようだ。

Consequence of Sound」によるとジャスティンはこれについて「人生最高の日だ」として、次のように綴っているという。

「ライアン・ゴズリングとアヴリル・ラヴィーンの2人共と親戚だってことが分かったんだ。これは人生最高の日だ……たぶんガチだよ、ancestry.comに載ってたから。」

投稿には「Ancestry.com」(自身の家系のルーツを調べられるサイト)の家系図の画像があり、そこに彼とライアンがひと世代違いの十一従兄弟同士で、アヴリルは十二従姉妹であることが示されているという。

また「Exclaim」ではこの家系図を、「ジャスティンの11代前の曽祖父母がライアンの10代前の曽祖父母で、アヴリルはもう少し近く、ジャスティンの九世代違いの三従姉の家系だ」と解説しているようだ。

なお、アヴリルにはディオンという名字の先祖がいるが、あのセリーヌ・ディオンとの繋がりはないようだ。
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