indigo la End、11月よりホールツアー開催。8月の屋外無観客ライブ映像作品化も

indigo la End、11月よりホールツアー開催。8月の屋外無観客ライブ映像作品化も
indigo la Endが、11月よりホールツアー「indigo la End ONEMAN TOUR 2020-2021『夜警』」を開催する。

同ツアーは、新型コロナウイルスの感染拡大予防ガイドラインに基づき実施されるとのこと。開催発表のアナウンスにあわせて、11月6日(金)高崎市文化会館公演から、12月3日(木)東京国際フォーラム・ホールA公演までの日程が解禁された。

また、11月4日(水)には映像作品『indigo la End 10th Anniversary Visionary Open-air Live 「ナツヨノマジック」』がリリースされる。同映像作品には、8月8日に生中継された屋外無観客ライブの模様が、新たな編集とサウンドミックスでさらにクオリティの上がった映像で収録されるという。特典映像にはメイキングが収録され、副音声にはメンバーによるオーディオコメンタリーも収められるほか、ライブ写真が収録された60ページのフォトブックレットと、三方背ボックス付きの豪華パッケージ仕様となる。さらに、indigo la Endの結成からの10年を綴った川谷絵音によるエッセイ「10年の手記」も特別に収録されるとのこと。

indigo la End、11月よりホールツアー開催。8月の屋外無観客ライブ映像作品化も - 『indigo la End 10th Anniversary Visionary Open-air Live 「ナツヨノマジック」』
11月4日発売『indigo la End 10th Anniversary Visionary Open-air Live 「ナツヨノマジック」』 11月4日発売

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