発売中の時雨表紙のJAPAN12月号プチ出し、エレカシ宮本ロングインタヴュー

発売中の時雨表紙のJAPAN12月号プチ出し、エレカシ宮本ロングインタヴュー

絶賛発売中の凛として時雨が表紙のJAPAN12月号。
こちらは中面のエレファントカシマシ。

宮本浩次の突発性難聴のため、ライブ活動を休止したエレカシ。
しかし、予定されていた野音の日、宮本はアコースティックライブを野音で行ったことはニュースでも大きく報道された。

その少し前、宮本が退院した数日後に行われた貴重なインタビューがこれだ。
このとき宮本は何を考えていたのか?
そして彼の状況はどうなっているのか?
映画『のぼうの城』の主題歌であるニューシングル『ズレてる方がいい』を完成させ、来年デビュー25周年を迎える我らがエレカシ。
バンドの未来も見据え、多くのことを宮本が語っている。

とても凛々しい宮本の撮りおろし写真も多数載っています。
是非多くのエレカシファンに読んでほしい記事です。(小松)

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