★さっきから大声でしつこくリバ&ベビシャン・ナンバーを連呼する客の熱意に、ピートも遂に折れたのか。「この曲は多分ここにいるほとんどの人が知らないだろうけど、、、」なんてつぶやきながら歌い始めた、無名時代のリバの「隠れアンセム」=”Breck Road Lover”。続いて、ソロ作から”Arcadie”場内は一気に沸騰!!!
く、苦しい、右端のカウンターに押し付けられたまま動けないよぉ。ベビシャンの”Delivery”では、サビやギター・リフの部分のみならず、
アウトロの「オ~オ~オ~~♪」のコーラスに至るまで、全て客側がピートに向かって大合唱。四方八方からの押しくら饅頭で、マジで死ぬかと。