全国アリーナツアー『炎を森のカーニバル -スターランド編-』のファイナル公演を終えたSEKAI NO OWARI。その終盤戦に密着した独占レポートと最新インタヴューが、現在発売中のロッキング・オン・ジャパン8月号に掲載されている。密着レポートが入ったのは5月28日に行われた愛知・日本ガイシホール公演。開演前のメンバーの様子、きらびやかな演出の数々、そしてライヴ中に起こったドラマチックな出来事など、今回のツアーの全貌を余すことなく伝えている。また今回の記事では、メンバー全員による最新インタヴューも掲載されている。Saori「共感だけが全てのエンターテインメントじゃないから。本当にこんな世界もあるのかっていうものを一番見せたかった」Fukase「やっぱり大きい人数の前でステージに立つことと、お立ち台に立って踊らされているのとはわけが違うっていう、その大きな差ですよね」ツアー全体を総括しながら、この先の展開にも触れた最新インタヴューはファン必読の内容だ。
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