昨年12月に4年ぶりとなるニュー・アルバム『リバイバル』をリリースしたエミネム。
今年はコーチェラなど海外の大型フェスにヘッドライナーとして多数出演するエミネムの新作について、『ロッキング・オン』3月号では独占インタビューや全作品のディスク・ガイドを含めた全30ページにもおよぶ特集を掲載している。
最新の独占ロング・インタビューでは、新作『リバイバル』について語り、そしてトランプ米大統領への怒りを吐露。2009年『リプラス』以来の歩みについてや、さらには『8マイル』以降の映画出演についても言及している。
特集では「エミネム以降の最重要ラッパー10組」と題し、カニエ・ウェストやケンドリック・ラマー、チャンス・ザ・ラッパーなど現代のヒップホップ・アーティストにも接近。この特集を通し、「今」のヒップホップ・シーンをダイレクトに感じることができる。
『ロッキング・オン』3月号の詳細はこちらから。
http://www.rockinon.co.jp/product/magazine/144246