ロッキング・オンが選んだ「究極のサマー・ソング100曲」! この夏プレイリストに入れたいあの曲この曲をチョイス

ロッキング・オンが選んだ「究極のサマー・ソング100曲」! この夏プレイリストに入れたいあの曲この曲をチョイス - 『rockin'on』2018年8月号より『rockin'on』2018年8月号より

2018年も7月に入り、間もなく夏本番。
夏フェスも本格的にはじまるこの時期、夏に聴きたい音楽でプレイリストを作る人も多いのでは?

『ロッキング・オン』8月号では、本格的な夏に向けて「ロッキング・オンが選んだ究極のサマー・ソング100曲」と題した特集を掲載。ロック、R&B /ヒップホップ、シンガー・ソングライターなど、広い視点で捉えた夏の曲を各曲のレビューとともに紹介している。

特集では「夏が似合うアーティスト」「夏の物語」など、全100曲を各項目に分けてレビュー。

「これぞ夏の20曲」と言わしめる項目では、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ“Californication“”、ザ・ローリング・ストーンズ“Hot Stuff”、マーク・ロンソン“Uptown Funk feat. Bruno Mars"、ウィーザー“Surf Wax America"など王道から隠れた名曲までを選曲。

「夏のサウンド」をテーマにした楽曲では、フリートウッド・マック“Dreams"、スティーリー・ダン“Do It Again”といったベテラン、アヴィーチー“Wake Me Up"、ベースメント・ジャックス“Miracles Keep On Playin''“のEDM、エレクトロなナンバー、さらにアークティック・モンキーズ“Star Treatment"、ビーチ・ハウス“Dive"など今年リリースされた作品もチョイスした。

そして、R.E.M.“Nightswimming"、ベル・アンド・セバスチャン“I Know Where the Summer Goes”、エディ・コクラン“Summertime Blues”など「夏の物語」を歌った楽曲たちの他、「夏の似合うアーティスト」ではフー・ファイターズ“Monkey Wrench"、ヴァン・ヘイレン“Panama"、ジャック・ジョンソン“Radiate"といったアーティストの曲を紹介。まさにジャンルや世代を問わないサマーソングたちを大特集している。

夏を感じさせる写真も盛りだくさんでお届けする「究極のサマー・ソング100曲」。今年の夏を楽しむバイブルとしても、ぜひ活用していただきたい。



「究極のサマー・ソング」特集は現在発売中の『ロッキング・オン』8月号に掲載中です。
ご購入はお近くの書店または以下のリンク先より。

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