音楽業界は厳しすぎるのか? BiSHが生き残る理由を明日『ジャパカン』でお届け

音楽業界は厳しすぎるのか? BiSHが生き残る理由を明日『ジャパカン』でお届け

明日6月30日(日)放送のテレビ東京『JAPAN COUNTDOWN』では、乃木坂46の映画『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』を取り上げる。メンバーの齋藤飛鳥、与田祐希に、映画についてじっくりとインタビューする。

また、BTSの新シングル表題曲“Lights”、日向坂46の新シングルカップリング曲“キツネ”のMVをそれぞれ紹介。さらに、音楽レーベル・Lantisが設立20周年の今年、5年ぶりに開催した「ランティス祭り」の様子をお届けする。3日間で約70組以上のアーティストが集まり、約5万人を動員したという。

「CLOSE UP」のコーナーでは、OH MY GIRLを紹介する。韓国国内ではすでに絶大な人気を誇る彼女たち。新作『OH MY GIRL JAPAN 2nd ALBUM』とともにそのキャラクターに迫る。

また、「CHECK」のコーナーでは、今、ライブシーンでその名を轟かせている6人組、BiSHにインタビュー。「楽器を持たないパンクバンド」として強烈な個性を放ち、昨年12月には2万人規模のワンマンライブを成功させ、全国のフェスでも巨大なキャパのステージに登場している彼女たち。だが、華やかなアーティストのイメージに反して苦労話が続々と語られる。現在、BiSHはどんなことになっているのか?たっぷりとお届けする。

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